山内一郎
会議録に記録された「山内一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,397 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1986/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会91 件・91%
- 日本国有鉄道改革に関する特別委員会公聴会8 件・8%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,397 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 本会議 第11号
○山内一郎君 ただいま議題となりました八法案につきまして、日本国有鉄道改革に関する特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 これら八法案につきましては、既に本会議において趣旨説明を行っておりますので、簡単にその内容について申し上げます。 まず、日本国有鉄道改革法案は、国鉄の経営している鉄道事業等に関し、分割・民営化を基本とした抜本的な改革を実施するため、その基本的事項を定めるものでありまして、六つの旅客鉄道株式会社、日…
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) これより日本国有鉄道改革に関する特別委員会を開会いたします。 日本国有鉄道改革法案、旅客鉄道株式会社及び日本貨物鉄道株式会社に関する法律案、新幹線鉄道保有機構法案、日本国有鉄道清算事業団法案、日本国有鉄道退職希望職員及び日本国有鉄道清算事業団職員の再就職の促進に関する特別措置法案、鉄道事業法案、日本国有鉄道改革法等施行法案、地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案並びに日…
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 以上をもちまして日本国有鉄道改革法案、旅客鉄道株式会社及び日本貨物鉄道株式会社に関する法律案、新幹線鉄道保有機構法案、日本国有鉄道清算事業団法案、日本国有鉄道退職希望職員及び日本国有鉄道清算事業団職員の再就職の促進に関する特別措置法案、鉄道事業法案、日本国有鉄道改革法等施行法案及び地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございません…
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 静かにしてください。 御異議があるようでございますので、質疑終局について改めて採決を行います。 質疑を終局することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 多数と認めます。よって、質疑は終局することに決定いたしました。 ─────────────
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) ただいま諫山博君から、賛成者と連署の上、文書により私、委員長の不信任動議が提出されました。よって、委員長はこの席を譲り、伊江理事に会議を主宰していただきます。(発言する者多し) 〔委員長退席、理事伊江朝雄君着席〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) それでは、これより各案について討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 まず、日本国有鉄道改革法案について採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定しました。 次に、旅客鉄道株式会社及び日本貨物鉄道株式会社に関する法律案について採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定しました。 次に、新幹線鉄道保有機構法案について採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定しました。 次に、日本国有鉄道清算事業団法案について採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定しました。 次に、日本国有鉄道退職希望職員及び日本国有鉄道清算事業団職員の再就職の促進に関する特別措置法案について採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定しました。 次に、鉄道事業法案について採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定しました。 次に、日本国有鉄道改革法等施行法案について採決を行います。 本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定しました。 次に、地方税法及び国有資産等所在市町村交付金及び納付金に関する法律の一部を改正する法律案について採決を行います。本案に賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定しました。 安恒君から発言を求められておりますので、この際これを許します。安恒君。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) ただいま安恒君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 多数と認めます。よって、安恒君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、橋本運輸大臣及び葉梨自治大臣から発言を求められておりますので、この際順次これを許します。橋本運輸大臣。
第107回 参議院 日本国有鉄道改革に関する特別委員会 第10号
○委員長(山内一郎君) 葉梨自治大臣。