山中貞則
会議録に記録された「山中貞則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1964/03/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛27 件
- 社会保障・年金14 件
- 経済安保5 件
- 宇宙5 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会35 件・35%
- エネルギー対策特別委員会30 件・30%
- 商工委員会30 件・30%
- 税制改革に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○山中委員長 起立多数。よって、両案はいずれも原案のとおり可決いたしました。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○山中委員長 次に、食糧管理特別会計法の一部を改正する法律案につきましては、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ることといたします。 おはかりいたします。本案を原案のとおり可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ただいま議決いたしました各法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第46回 衆議院 大蔵委員会 第27号
○山中委員長 次会は、来たる三十一日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十五分散会
第46回 衆議院 本会議 第17号
○山中貞則君 ただいま議題となりました日本開発銀行法の一部を改正する法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 日本開発銀行は、長期設備資金の融通によりわが国経済の再建及び産業の開発に寄与することを目的として設置されたものでありますが、同行の業務活動を一そう円滑にするため、次のような改正を行なおうとするものであります。 第一は、同行の業務として土地造成資金の貸し付け業務を追加することであります。近年…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○山中委員長 これより会議を開きます。 金融に関する件について調査を進めます。 本日は山際日本銀行総裁が参考人として出席しておられます。 参考人には御多用中のところ御出席をいただき、ありがとうございます。 まず今回の公定歩合引き上げに関する諸問題について山際総裁から御意見を述べていただき、そのあとに質疑を行なうことといたします。 では山際総裁にお願いいたします。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○山中委員長 続いて質疑に入ります。 通告がありますので、順次これを許します。佐藤觀次郎君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○山中委員長 平林剛君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○山中委員長 有馬輝武君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○山中委員長 堀昌雄君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○山中委員長 春日一幸君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○山中委員長 これにて山際日本銀行総裁に対する質疑は終了いたしました。 委員会を代表いたしまして、委員長より一言ごあいさつを申し上げます。参考人には御多用中のところ、長時間にわたり御出席をいただき、忌憚のない御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時十四分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第46回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○山中委員長 これより会議を開きます。 国立学校特別会計法案、日本開発銀行法の一部を改正する法律案、食糧管理特別会計法の一部を改正する法律案及び自動車検査登録特別会計法案の各案を一括して議題といたします。 この際、大蔵大臣より金融機関のいわゆる歩積み、両建て問題について、その後の経過につき発言を求められているので、これを許します。田中大蔵大臣。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○山中委員長 議題となっております各案件について質疑の通告がありますので、これを許します。卜部政巳君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○山中委員長 大臣、けっこうです。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○山中委員長 相澤君、いまそこの資料を差し上げなさい。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○山中委員長 連合審査会開会の件についておはかりいたします。 国立学校特別会計法案について、文教委員会から連合審査会開会の申し入れがあります。これを受諾し、連合審査会を開会するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員会は暫時休憩いたしまして、直ちにこれより大蔵委員会文教委員会連合審査会を開会いたします。 午前十一時三十七分休憩 ————◇————— 午後一時三十六分開議
第46回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○山中委員長 休憩前に引き続き大蔵委員会を開会いたします。 質疑を続行いたします。平林剛君。