山中貞則
会議録に記録された「山中貞則」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,050 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 通商産業大臣
- 直近の発言日
- 1964/04/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛27 件
- 社会保障・年金14 件
- 経済安保5 件
- 宇宙5 件
- 住宅・不動産3 件
- 半導体2 件
- 労働・賃金2 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会35 件・35%
- エネルギー対策特別委員会30 件・30%
- 商工委員会30 件・30%
- 税制改革に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,050 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 本案に対する質疑は次会に譲ります。 ————◇—————
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 次に、国民金融公庫法の一部を改正する法律案、企業資本充実のための資産再評価等の特別措置法の一部を改正する法律案、公庫の予算及び決算に関する法律の一部を改正する法律案、国家公務員共済組合法の長期給付に関する施行法等の一部を改正する法律案及び安宅常彦君外九名提出の国家公務員等退職手当法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。有馬輝武君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 先般の当委員会における輸銀法改正に関する審議の過程におきまして、問題として提起されました公社、公団等級政府関係機関のあり方についての問題に関しまして、所管の大臣であります行管長官の山村君にわざわざ出席をしていただきましたので、この際、山村長官より発言をしていただきたいと存じます。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 なお、この問題で行管と連絡をとりながら法制上の検討をいたしております法制局よりも、この際発言をさせたいと存じます。吉國法制局第一部長。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 ただいまの問題は時期を切るわけには参りませんが、提起された問題がもっともな問題でありますから、山村大臣におかれましては、一そう統轄の立場で促進願いまして、次の通常国会あたりに法案の改正等が間に合いますよう要望する次第です。ありがとうございました。 ————◇—————
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 もとの議題に戻ります。有馬輝武君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 武藤山治君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 ただいま議題となっております各案中、公庫の予算及び決算に関する法律の一部を改正する法律案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 これより討論に入るのでありますが、別に討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 おはかりいたします。 本案を原案のとおり可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第46回 衆議院 大蔵委員会 第32号
○山中委員長 次会は、来たる十四日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会
第46回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○山中委員長 これより会議を開きます。 参考人には、定刻前よりご出席いただきましたのに、開会がおくれまして申しわけありません。おわび申し上げます。 証券取引に関する件について調査を進めます。 本日は、参考人として、田口東京証券取引所副理事長及び駒村大阪証券取引所理事長がそれぞれ出席されております。 両参考人には、御多用中のところ御出席いただき、ことに駒村理事長には、わざわざ大阪から御上京賜わりまして、まことにありがとうございました。 ま…
第46回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○山中委員長 次に、駒村参考人にお願いいたします。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○山中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますのでこれを許します。堀昌雄君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○山中委員長 田中武夫君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○山中委員長 佐藤觀次郎君。
第46回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○山中委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人には御多用中のところ長時間にわたり御出席いただき、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼申し上げます。 午後二時より再会することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ————◇————— 午後二時二十五分開議
第46回 衆議院 大蔵委員会 第31号
○山中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 造幣事業、金融及び証券取引に関する件について、調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 念のため申し上げますが、出席者は纐纈大蔵政務次官、吉岡理財局長、石橋造幣局東京支局長、葛城作業管理部長、東村労働基準局監督課長、以上の諸君であります。平林剛君。