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自由民主党参議院
総発言数
1,890
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価等対策特別委員会89 件・89%
  • 社会労働委員会10 件・10%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,890 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,890 20 を表示
自由民主党1965/03/30

48参議院 文教委員会 第11号

○委員長(山下春江君) この際、国立学校設置法等の一部を改正する法律案を再び議題とし、質疑を続行いたします。 質疑のある方は、順次御発言願います。——別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/30

48参議院 文教委員会 第11号

○委員長(山下春江君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。

自由民主党1965/03/30

48参議院 文教委員会 第11号

○委員長(山下春江君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/30

48参議院 文教委員会 第11号

○委員長(山下春江君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。国立学校設置法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/30

48参議院 文教委員会 第11号

○委員長(山下春江君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議こざいませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/30

48参議院 文教委員会 第11号

○委員長(山下春江君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。

自由民主党1965/03/30

48参議院 文教委員会 第11号

○委員長(山下春江君) オリンピック記念青少年総合センター法案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。愛知文部大臣。

自由民主党1965/03/30

48参議院 文教委員会 第11号

○委員長(山下春江君) 以上で本案の提案理由の説明聴取は終わりました。 本日はこれにて散会いたします。 午後七時十一分散会

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) ただいまより文教委員会を開会いたします。 国立養護教諭養成所設置法案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。愛知文部大臣。

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) 以上で本法案についての提案理由の説明聴取は終わりました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) 速記を起こして。 —————————————

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) 著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、これより質疑に入ります。御質疑のある方は順次御発言願います。——別に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより採決に入ります。著作権法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) 総員挙手、全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 吉江委員より、動議の提出がございます。吉江委員。

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) ただいま吉江委員から提出されました附帯決議案を議題といたします。 ただいまの附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) 総員挙手と認めます。よって、吉江委員提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決しました。 文部大臣より発言を求められました。これを許します。愛知文部大臣。

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1965/03/25

48参議院 文教委員会 第10号

○委員長(山下春江君) 日本育英会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続きこれより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言願います。 なお、政府側より愛知文部大臣、押谷政務次官、杉江大学学術局長が出席いたしております。