山下元利
会議録に記録された「山下元利」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,076 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/01/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛17 件
- 宇宙4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第四分科会39 件・39%
- 予算委員会18 件・18%
- 税制問題等に関する調査特別委員会16 件・16%
- 安全保障特別委員会12 件・12%
- 運輸委員会8 件・8%
- 議院運営委員会6 件・6%
※ 全 2,076 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ――――――――――――― 議員中野四郎君は衆議院議員に当選すること十二回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する ―――――――――――――
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、まず、議長発議をもって同君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた中野君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた中野君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 ―――――――――――――
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 次に、北海道開発審議会委員の選挙の件についてでありますが、同委員に公明党・国民会議から吉浦忠治君を候補者として届け出てまいっております。 本件は、本日の本会議においてその選挙を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 ―――――――――――――
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、国務大臣の演説は、本日の本会議において、内閣総理大臣の施政方針に関する演説、外務大臣の外交に関する演説、大蔵大臣の財政に関する演説、経済企画庁長官の経済に関する演説をそれぞれ行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る二十八日及び二十九日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党一人、日本社会党二人、公明党・国民会議一人、民社党・国民連合一人、日本共産党一人、新自由クラブ一人とし、発言時間は、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党の質疑者については一人おのおの三十五分以内、新自由クラブの質疑者については二十五分以…
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 この際、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。森美秀君。
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 それでは、昭和五十六年度本院予定経費要求につきましては、小委員長報告のとおり決定するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 次に、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。小沢一郎君。
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 それでは、昭和五十六年度国立国会図書館予定経費要求につきましては、小委員長報告のとおり決定し、国立国会図書館法第二十八条の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 次に、昭和五十六年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の予定経費要求の件について、便宜、事務総長の説明を求めます。 ――――――――――――― 昭和五十六年度裁判官訴追委員会予定経費要求書 昭和五十六年度裁判官弾劾裁判所予定経費要求書 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 それでは、昭和五十六年度裁判官訴追委員会及び裁判官弾劾裁判所の予定経費要求につきましては、事務総長から説明のありましたとおり決定し、裁判官弾劾法第四条の二の規定により勧告は付さないで議長に送付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第94回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○山下委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十八日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会