尾辻秀久
会議録に記録された「尾辻秀久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,630 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2023/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金69 件
- こども・子育て60 件
- 医療30 件
- 地方創生23 件
- GX・脱炭素6 件
- 防衛4 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) 紙智子君。 〔紙智子君登壇、拍手〕
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) これにて質疑は終了いたしました。 ─────・─────
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) 日程第二 民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律の一部を改正する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。財政金融委員長酒井庸行君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔酒井庸行君登壇、拍手〕
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。(拍手) ─────・─────
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) この際、日程に追加して、 国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案 裁判官弾劾法の一部を改正する法律案 (いずれも衆議院提出) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。議院運営委員長石井準一君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔石井準一君登壇、拍手〕
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) これより両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) 過半数と認めます。 よって、両案は可決されました。(拍手) これにて休憩いたします。 午後零時八分休憩 ─────・───── 午後三時一分開議
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 この際、日程に追加して、 本日法務委員長及び厚生労働委員長から報告書が提出されました裁判所の人的・物的充実に関する請願外二百七十三件の請願を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。 ───────────── ───────────── 〔審査報告書は本号末尾に掲載〕 ─────────────
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) これらの請願は、委員長の報告を省略して、両委員会決定のとおり採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。 よって、これらの請願は両委員会決定のとおり採択することに決しました。 ─────・─────
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) この際、委員会及び調査会の審査及び調査を閉会中も継続するの件についてお諮りいたします。 ───────────── ─────────────
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) 本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) 御異議ないと認めます。 よって、本件は各委員長及び各調査会長要求のとおり決しました。 ─────・─────
第211回 参議院 本会議 第34号
○議長(尾辻秀久君) 議事を終了するに当たり、一言御挨拶申し上げます。 今国会におきましては、令和五年度総予算を始め、国の根幹に関わる政策や、国民生活に深く関わる諸課題について熱心な審議が行われました。 ここに、議員各位の御尽力と御協力に対し、心からの敬意と謝意を表しますとともに、皆様には、御自愛の上、一層の御活躍をいただきますようお祈り申し上げまして、私の挨拶といたします。(拍手) これにて散会いたします。 午後三時四分散会
第211回 参議院 本会議 第33号
○議長(尾辻秀久君) これより会議を開きます。 日程第一 令和五年三月予備費使用に係る低所得者世帯給付金に係る差押禁止等に関する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員長鶴保庸介君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号末尾に掲載〕 ───────────── 〔鶴保庸介君登壇、拍手〕
第211回 参議院 本会議 第33号
○議長(尾辻秀久君) これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第211回 参議院 本会議 第33号
○議長(尾辻秀久君) 総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。(拍手) ─────・─────