尾崎末吉
会議録に記録された「尾崎末吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,660 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/05/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛15 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会94 件・94%
- 農林委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 予算委員会公聴会2 件・2%
※ 全 1,660 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 予算委員会 第3号
○尾崎委員長 武藤運十郎君より関連質問の申出があります。これを許します。武藤運十郎君。
第16回 衆議院 予算委員会 第3号
○尾崎委員長 小平忠君。
第16回 衆議院 予算委員会 第3号
○尾崎委員長 明日は午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十四分散会
第16回 衆議院 本会議 第5号
○尾崎末吉君 ただいま議題となりました昭和二十八年度一般会計暫定予算につき日本国憲法第五十四条第三の規定に基く同意を求めるの件外六件について、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 当委員会は、ただいま議題となりました各件を審査するため、去る五月十九日設置せられ、二十一日その審議を開始したのでありますが、これらの各件は、本年三月分参議院の緊急集会においてとられた措置について本院の同意を求めたものでありまして、本委員会とい…
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 これより会議を開きます。 昭和二十八年度一般会計暫定予算補正(第1号)、昭和二十八年度特別会計暫定予算補正(特第1号)、昭和二十八年度政府関係機関暫定予算補正(機第1号)、以上三件を一括議題といたします。質問に入ります。和田博雄君。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 先ほど理事会で御相談をしたのですが、総理に質問しますのは、この間のように一つにまとめて御質問を願うことにして、本日中に向うの模様を問い合せて御報告する、こういうことでございます。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 きようは首相は出られませんので御了承を願います。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 ひとつ大蔵大臣その他からお尋ねを願います。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 十分に連絡いたします。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 承知しました。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 ちよつとお諮りいたしますが、先ほど理事会で申し合せまして、本会議が始まつたら休憩をして、時間があつたらまた継続しよう、こういうことになつております。三時から本会議を開くことになつておりますが、御継続なさいますかどうですか。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 それでは本会議終了後ただちに再開をいたすこととし、暫時休憩いたします。 午後三時四分休憩 —————・————— 午後五時三分開議
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質疑を継続いたします。和田博雄君。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 和田君に申し上げますが、通産大臣から、先ほど御質問の数字を答弁したいということであります。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 今澄君。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 ただいま御要求の大臣は連絡中でありますから、ほどなく参ることと思つております。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 今澄君にちよつと申し上げますが、申し合せの各派持時間の関係もありますし、本日なおほかに質疑者も控えておられますから、御質疑をつとめて簡略におとりまとめを願つて、他の質疑者のことも御考慮願いたいと思います。時間の点もお含みの上で御質問願いたいと思います。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 誤解がありますから、ちよつと申し上げます。先ほどは、本日出席しておられる大臣に対する御質疑を願うということで、和田君の方もそういう点を御了解を願つてやつたのであります。従いまして、おやりになることを決して権限でとめるのではありません。ただ各派申し合せた持時間の関係もありますので、義侠心でおやりになつて、あとで持時間がなくなつてしまつたということでは、他の大臣に対する御質疑がどうかということで申し上げたのであります。決して権…
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 速記を始めて。それでは今澄君に御了承願いますが、他の大臣に対する質疑は保留を願います。
第16回 衆議院 予算委員会 第2号
○尾崎委員長 それでは世耕弘一君。