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自由党参議院
総発言数
1,526
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会67 件・67%
  • 予算委員会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会9 件・9%
  • 建設・商工委員会連合審査会6 件・6%
  • 本会議2 件・2%
  • 農林水産・商工委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,526 20 を表示
自由党1952/04/26

13参議院 法務委員会 第31号

○委員長(小野義夫君) それではこれで休憩いたしまして午後は一時半に再開いたします。 午後零時三十一分休憩 —————・————— 午後一時五十四分開会

自由党1952/04/26

13参議院 法務委員会 第31号

○委員長(小野義夫君) これより再開いたします。

自由党1952/04/26

13参議院 法務委員会 第31号

○委員長(小野義夫君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1952/04/26

13参議院 法務委員会 第31号

○委員長(小野義夫君) 速記を始めて下さい。

自由党1952/04/26

13参議院 法務委員会 第31号

○委員長(小野義夫君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由党1952/04/26

13参議院 法務委員会 第31号

○委員長(小野義夫君) 速記を始めて下さい。それでは法務総裁に対する御質問がありましたらこの際お願いします。

自由党1952/04/26

13参議院 法務委員会 第31号

○委員長(小野義夫君) ちよつと止めて……。 〔速記中止〕

自由党1952/04/26

13参議院 法務委員会 第31号

○委員長(小野義夫君) それでは速記を始めて。

自由党1952/04/26

13参議院 法務委員会 第31号

○委員長(小野義夫君) ちよつと、法務総裁が見えましたから法務総裁に対する御質問を……。

自由党1952/04/26

13参議院 法務委員会 第31号

○委員長(小野義夫君) ちよつと五分間休憩します。 午後四時二十四分休憩 —————・————— 午後四時三十分開会

自由党1952/04/26

13参議院 法務委員会 第31号

○委員長(小野義夫君) 再開いたします。 本日はこの程度で散会いたし、明日午後一時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

自由党1952/04/25

13参議院 本会議 第33号

○小野義夫君 只今上程されました平和條約第十一條による刑の執行及び赦免等に関する法律案について、委員会における審議の経過とその結果を御報告いたします。 本法案は、平和條約第十一條により、日本政府がいわゆる戰犯者の刑を執行することになつたのにつきまして、これを実施するために、刑の執行、仮出所、一時出所、赦免及び刑の軽減について、大体現在巣鴨プリズンにおいて行われているところに則つて諸般の規定をするものであります。平和條約第十一條のようなこ…

自由党1952/04/25

13参議院 本会議 第33号

○小野義夫君 只今議題となりました請願及び陳情に関して、委員会における審査の経過並びに結果を御報告申上げます。 請願第千四百十九号、第千四百二十七号、第千四百五十三号、第千五百五十一号、第千五百七十七号及び陳情第七百七十四号は、いずれも講和條約締結後戰争犯罪人の釈放方について善処せられたいとの趣旨のものであります。これには又、個人の減刑釈放について特筆されておるものも含まれておるのでありますが、委員会におきましては一般的な減刑釈放の趣旨…

自由党1952/04/25

13参議院 法務委員会 第30号

○委員長(小野義夫君) これより委員会を開きます。本日は先ずポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く法務府関係諸命令の措置に関する法律案を議題に供します。発言のおありのかたはお願いします。

自由党1952/04/25

13参議院 法務委員会 第30号

○委員長(小野義夫君) 委員会を開会いたします。 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定に伴う刑事特別法案を議題に供します。御質疑のおありのかたは御発言願います。

自由党1952/04/25

13参議院 法務委員会 第30号

○委員長(小野義夫君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1952/04/25

13参議院 法務委員会 第30号

○委員長(小野義夫君) 速記を始めて。それじや今日はこれで散会いたします。 午後三時四十二分散会

自由党1952/04/24

13参議院 法務委員会 第29号

○委員長(小野義夫君) これより委員会を開きます。 先ず恩赦に関する件を議題に供します。法務総裁より発言を求められておりますから……。

自由党1952/04/24

13参議院 法務委員会 第29号

○委員長(小野義夫君) 今の法務総裁の御発言はこれを承わり置きまして、その他の問題につきまして、法務総裁も時間がやはり今日も衆議院に今破防法がかかつている状態で、非常にお忙しいのでございますから、先に法務総裁に対する御質疑を願つて後に事務当局に対する御質問を願いたいと思います。

自由党1952/04/24

13参議院 法務委員会 第29号

○委員長(小野義夫君) ちよつと今の羽仁さんの御質問の中に一つ羽仁さんの誤解があるかと思いますが、つまり占領軍によつてなされた裁判その他は一応この恩赦、特赦以外に無罪の状態になつて、その中の悪質のものだけが更に告発その他の手続によつてやるという説明を受けておるのですが、今除外例を指摘されたものは、それに該当するものと違いますか、この点ちよつと明らかにして置きたい。