小野寺五典
会議録に記録された「小野寺五典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,649 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛146 件
- 地方創生11 件
- 農業8 件
- 経済安保7 件
- 半導体6 件
- 労働・賃金5 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 宇宙3 件
- 教育3 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 5,649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 内閣総理大臣岸田文雄君、申合せの時間が過ぎておりますので、簡潔に答弁をお願いいたします。
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 これにて吉良君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして締めくくり質疑は終了いたしました。 以上をもちまして令和五年度補正予算両案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 ただいままでに、立憲民主党・無所属藤岡隆雄君から、また国民民主党・無所属クラブ斎藤アレックス君から、それぞれ、令和五年度補正予算両案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。 この際、両動議について提出者より順次趣旨の弁明を求めます。藤岡隆雄君。 ――――――――――――― 令和五年度一般会計補正予算(第1号)及び令和五年度特別会計補正予算(特第1号)につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に…
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 次に、斎藤アレックス君。 ――――――――――――― 令和五年度一般会計補正予算(第1号)及び令和五年度特別会計補正予算(特第1号)につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 これにて両動議の趣旨弁明は終了いたしました。 ―――――――――――――
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 これより討論に入ります。 令和五年度補正予算両案及びこれに対する撤回のうえ編成替えを求めるの動議二件を一括して討論に付します。 討論の申出がありますので、順次これを許します。佐藤英道君。
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 次に、源馬謙太郎君。
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 次に、守島正君。
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 次に、斎藤アレックス君。
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 次に、宮本徹君。
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 次に、緒方林太郎君。
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 これより採決に入ります。 まず、斎藤アレックス君提出の令和五年度補正予算両案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 起立少数。よって、斎藤アレックス君提出の動議は否決されました。 次に、藤岡隆雄君提出の令和五年度補正予算両案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 起立少数。よって、藤岡隆雄君提出の動議は否決されました。 次に、令和五年度一般会計補正予算(第1号)、令和五年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 起立多数。よって、令和五年度補正予算両案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました令和五年度補正予算両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第212回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
第212回 衆議院 予算委員会 第6号
○小野寺委員長 これより会議を開きます。 令和五年度一般会計補正予算(第1号)、令和五年度特別会計補正予算(特第1号)の両案を一括して議題とし、基本的質疑を行います。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房アイヌ総合政策室長松浦克巳君、内閣官房内閣審議官平井康夫君、内閣官房国際博覧会推進本部事務局次長井上学君、内閣官房内閣情報調査室次長七澤淳君、総務省自治行政局選挙部長笠置隆範君、法務省人権擁護局長鎌…
第212回 衆議院 予算委員会 第6号
○小野寺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――