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民主党全国信用金庫協会会長衆議院
総発言数
488 件
直近の所属会派
民主党
直近の役職
全国信用金庫協会会長
直近の発言日
1947/12/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生委員会44 件・44%
  • 不当財産取引調査特別委員会24 件・24%
  • 法務委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会6 件・6%
  • 選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
  • 人事委員会3 件・3%

※ 全 488 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

488 件中 20 件を表示
民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 政府の意見を求めます。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 日程第二一、丸山隊道爆發による被害者救助に關する陳情、第四二六號。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 政府當局の説明を求めます。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 日程第二三、少年保護事業援助に關する陳情、第四五七號。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 政府の意見を求めます。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 日程第二四は都合により延期いたします。日程第二八、國立療養所栗生樂生園嶽死事件に關する陳情、第五〇三號。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 本件についてはすでに本委員會から調査員を派遣して調査した次第でもありますので、この際一應聽きおく程度にいたしたいと思います。 —————————————

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 日程第三三、建築物利用に關する陳情、第五四一號、日程第三四、井戸完備に關する陳情、第五五七號、日程第三五、巡囘醫療に關する陳情書、第五五八號、日程第三六、公衆浴場に關する陳情書、第五六〇號、日程第三七、耐乏生活實踐に關する陳情書、第五六一號、右一括して議題といたします。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 政府當局の意見を求めます。

民主党1947/12/05

第1回 衆議院 厚生委員会 第37号

○小野委員長 ただいま一括議題といたしましたうち、二程第三三の建築物利用に關する陳情につきましては、一時延期することにいたします。同じく日程第三七號の耐乏生活實踐に關する陳情につきましては、片山内閣總理大臣がおひまがあれば御意見を伺うことにいたしますが、そのおひまがなければ本委員會だけで適宜處理することにいたしたいと思います。日程第三九は都合により延期いたします。 本日はこれをもつて散會いたします。 午後五時三十一分散會

民主党1947/12/03

第1回 衆議院 厚生委員会 第36号

○小野委員長 これより會議を開きます。 食品衞生法案及び醫藥部外品等取締法案を一括議題にいたします。政府當局より提案理由の説明を求めます。一松厚生大臣。 —————————————

民主党1947/12/03

第1回 衆議院 厚生委員会 第36号

○小野委員長 なお兩法律案に對する審査は、都合によりまして次會に讓ります

民主党1947/12/03

第1回 衆議院 厚生委員会 第36号

○小野委員長 次に優生保護法案を議題に供します。提案者の一人の加藤さんがお見えになつておりますから、提案者に對する質疑があれば、この際お許しいたしたいと思います。質疑が別段なければこれも次會に延期いたしたいと思いますがいかがでしようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/12/03

第1回 衆議院 厚生委員会 第36号

○小野委員長 それでは別に質疑もございませんようですから、次會に延期いたします。 —————————————

民主党1947/12/03

第1回 衆議院 厚生委員会 第36号

○小野委員長 これより請願の審査にはいります。紹介議員のお見えになつておる順序で進めてまいりたいと思います。日程第一、國民健康保險組合に關する請願、文書表第三五號、紹介議員庄司一郎君、紹介議員の説明を求めます。

民主党1947/12/03

第1回 衆議院 厚生委員会 第36号

○小野委員長 ただいまの請願につきまして、政府に意見があれば承りたいと思います。——それでは政府の意見はあとで一括して承ることにいたします。 —————————————

民主党1947/12/03

第1回 衆議院 厚生委員会 第36号

○小野委員長 日程第七、遺家族救濟の請願(第三五九號)(齋藤晃君紹介)紹介者の趣旨辯明を願います。齋藤晃君。

民主党1947/12/03

第1回 衆議院 厚生委員会 第36号

○小野委員長 右請願に對する政府の意見は、同趣旨の請願が他にもありますので、それは一應議題とした後に、一括して政府の意見を求めることにいたしたいと思います。

民主党1947/12/03

第1回 衆議院 厚生委員会 第36号

○小野委員長 次に日程第一三、愛媛縣下の引揚者に生業資金貸出増額の請願、文書番號六〇六號、紹介議員村瀬宣親君外一名。請願者の趣旨の御説明を願います。村瀬宣親君。

民主党1947/12/03

第1回 衆議院 厚生委員会 第36号

○小野委員長 本件につきましても、他に類似の請願がありますから、政府の説明は一括して求めることにいたします。 —————————————