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日本社会党参議院
総発言数
3,367 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/08/07

第16回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(小酒井義男君) それでは只今の松原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/08/07

第16回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(小酒井義男君) それではさよう決定いたします。私から行政機構の整備に関する小委員に白波瀬米吉君、竹下豐次君、松永義雄君、松原一彦君、野本品吉君、小酒井善男、以上の六名を指名いたします。では、小委員長は委員会において一つ選出をして頂くことにいたします。 その他閉会中におけるところの開会の日時等も小委員会に御一任願うことにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/08/07

第16回 参議院 内閣委員会 第28号

○委員長(小酒井義男君) それではさよう決定いたします。 では、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/08/04

第16回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会を開会いたします。 行政機構整備に関する調査を議題といたします。先ず行政監察に関する件について。

日本社会党(第四控室・左)1953/08/04

第16回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/08/04

第16回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。 それでは次に新恩給制度に関する件を議題といたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/08/04

第16回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕 一

日本社会党(第四控室・左)1953/08/04

第16回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1953/08/04

第16回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御発言がありませんので、これで質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/08/04

第16回 参議院 内閣委員会 第27号

○委員長(小酒井義男君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午後一時十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

第16回 参議院 内閣委員会 第26号

○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会を開会いたします。 当委員会におきましては、今国会中行政機構の整備に関する調査として、行政管理庁の行う行政監察を中心として、政府当局より説明を聴取いたしましたほか、議員派遣の方法によりまして、地方の監察局、調達局、通産局等、中央の各行政機関の出先機関の調査を行いまして、調査の歩を進めて参りましたが、今国会の閉会になりました後においても、議員派遣による実地調査を行うとか、又は委員会を開いて政府当…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

第16回 参議院 内閣委員会 第26号

○委員長(小酒井義男君) 異議ないと認めます。それでは議長に提出いたします要求書の内容等は委員長に御一件を願うことに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

第16回 参議院 内閣委員会 第26号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。それでは行政機構整備に関する調査の件につきまして、未だ調査を終えないのでありますが、ここに多数意見者の御署名を付して、その経過並びに結果の報告をいたしますので、御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 野本 品吉 竹下 豐次 井野 碩哉 長島 銀藏 成瀬 幡治 松永 義雄 松原 一彦 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

第16回 参議院 内閣委員会 第26号

○委員長(小酒井義男君) 次に休会中の議員派遣に関する件を議題といたしますが、本国会が終りました後に、調査の目的で議員の派遣をいたすことにして、各委員のかたから御都合等、目的等について御相談をして、日程を作つて行きたいと思うわけなんですが、その件については専門員室のほうから一つ各委員のほうに御連絡申上げて日程等をきめることにいたして、その決定は一つ理事会に御一任願うことに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/31

第16回 参議院 内閣委員会 第26号

○委員長(小酒井義男君) 異議ないと認めます。それではこれをもちまして委員会を散会いたします。 午後二時三十八分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/07/30

第16回 参議院 本会議 第29号

○小酒井義男君 只今議題となりました総理府設置法の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 政府が本法律案の提案の理由として説明するところは次の通りであります。今国会に政府から別途提案した恩給法の一部を改正する法律案が成立し、これが公布施行せられ、旧軍人軍属及びその遺族に恩給が給せられるようになれば、これら受給者の数は二百四十六万人の多数に達し、これらの人々に関する恩給事務は相当量の事務で…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/29

第16回 参議院 本会議 第28号

○小酒井義男君 只今議題となりました保安庁法の一部を改正する法律案について、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 先ず本法律案の提案の理由として政府の説明するところを御報告いたします。保安庁の職員の定員は十一万九千九百四十七人であるが、本法律案によつてこれを十二万三千百五十二人に、即ち三千二百五人を増員しようとするものであつて、この三千二百五人のうち二千七百三十三人が警備官、残りの四百七十二人が保安官及び警備官以外…

日本社会党(第四控室・左)1953/07/29

第16回 参議院 内閣委員会 第25号

○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会を開会いたします。 恩給法の一部を改正する法律案を議題といたします。前日に引続き御質疑を願います。

日本社会党(第四控室・左)1953/07/29

第16回 参議院 内閣委員会 第25号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/07/29

第16回 参議院 内閣委員会 第25号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて。