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日本社会党参議院
総発言数
3,367 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1953/11/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 件中 20 件を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/11/25

第17回 参議院 内閣委員会行政機構の整備等に関する小委員会 閉会後第2号

○委員長(小酒井義男君) それでは本日はこれで散会いたします。 午後零時四十三分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 内閣委員会行政機構の整備等に関する小委員会 閉会後第1号

○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会行政機権の整備等に関する小委員会を開会いたします。 地方制度調査会の答申に関する件を議題といたしますが、それに先立つて杉田専門員より行政機構改革の問題の現状及び本日より五日間開きますところの当小委員会の日程について説明を受けることといたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 内閣委員会行政機構の整備等に関する小委員会 閉会後第1号

○委員長(小酒井義男君) それでは地方制度調査会答申に関する調査を議題といたします。地方制度調査会におきましては、去る十月十六日に前田会長より吉田総理大臣に対して地方制度の改革に関する答申が提出されまして、そのうち地方制度の改革に関する事項の答申は、国の行政制度の改革とも極めて密接な関係を持つております。国の出先の行政機関を如何に整理統合するか、又この国の出先機関で現在取扱つておる国の行政事務の中で、如何なる種類、範囲のものを地方公共団…

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 内閣委員会行政機構の整備等に関する小委員会 閉会後第1号

○委員長(小酒井義男君) 只今御説明願つたこの答申の経過について御質問がございましたら一つ。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 内閣委員会行政機構の整備等に関する小委員会 閉会後第1号

○委員長(小酒井義男君) 御資料をお出し願えますか。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 内閣委員会行政機構の整備等に関する小委員会 閉会後第1号

○委員長(小酒井義男君) 私から前田さんに一、二点ちよつとお尋ねしたいのですが、お出しになつているのが、検討する、という文句がありますので、これから検討すればいいのじやないかということになると思うのですが、例えば閉会中、地方に帰つておつて、いろいろ関係のところを調査して見ると、例えば災害復旧などについて現地の写真をつけて申請を出しますですね。そうすると、写真だけで建設省が査定をして、それが認可になる。ところが違つた立場から、それを調査し…

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 内閣委員会行政機構の整備等に関する小委員会 閉会後第1号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/24

第17回 参議院 内閣委員会行政機構の整備等に関する小委員会 閉会後第1号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて、それでは本日の午前の会議はこれにて散会をいたします。 午前十一時五十七分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 本会議 第5号

○小酒井義男君 只今議題となりましん建設省設置法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における再議の経過並びに結果を御報告いたします。 先ずこの法律案の提案理由として政府の説明いたしましたところを御報告たします。去る九月下旬の台風十三号により東海地区の海岸がこうむつた被害は激甚を極め、その復旧及びこれと関連する改良工事の施行には約二百億円を要する見込である。併しこの工事は、愛知、三重及び静岡の三県にまたがる極めて大規模なものであ…

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 本会議 第5号

○小酒井義男君 只今議題となりました恩給金庫復活に関する請願につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申上げます。 この請願は、過般改正せられた恩給法の規定中には一応恩給金融の途が開かれているが、この恩給金融は、現在の金融機関が片手間に処理し得るような程度のものでなく、真に受給者の利用に便であつて、その福祉に寄与し得るものであるがためには、別途独立した金融機関を設くる必要があるから、この際、恩給制度の完全を期するため恩…

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 只今から内閣委員会を開会いたします。 先ず行政機構の整備等に関する調査を議題といたします。本日の問題は、主として国民金融公庫の取扱う恩給担保貸付に関する問題を中心とする恩給金融機関に関する件でございます。速記を止めて下さい。 午前十時五十八分速記中止 —————・————— 午前十一時五十六分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それでは恩給金融に関する件についての質疑は一応終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。参考人のかたには御多忙中非常に長く御苦労さまでございました。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それでは次に調査報告書に関する件を議題といたします。 行政機構の整備等に関する調査につきまして本院規則に基いて調査報告書を提出いたしたいと思いますが、これは前例によつて委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。 なお報告書については多数意見書の署名を要しますので、御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 上原 正吉 竹下 豐次 天田 勝正 松原 一彦 野本 品吉 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 次に継続調査要求に関する件を議題といたします。 行政機構の整備等に関する調査を本国会閉会後も引続いて継続する必要があると考えますので要求書の提出をいたしたいと思います。これも又前例によつて委員長の手許で作成することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 次に行政機構の整備等に関する小委員会設置に関する件を議題といたします。 本件につきましては、本国会終了後経続調査の要求書を出しまして、閉会中も小委員会を設置して、前回同様に調査を進めて行きたいと思いますので、小委員会を設置することにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/11/06

第17回 参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それでは小委員の互選でございますが、この件についてお差支えがなければ、やはり前回から引続いて小委員をやつて頂いたかたと、それから委員を変えられた会派においては変更を願うということで、引続いて小委員を互選いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕