小澤佐重喜
会議録に記録された「小澤佐重喜」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,914 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 5,914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 御異議がないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 質疑を続行いたします。西村力弥君。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 西村君にお答えいたしますが、この飛鳥田君の要求の証人の問題は、西村君自身御承知の通り、現在理事会で懇談中でありますから、この結論を待って適当に善処いたします。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 静粛に願います。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 静粛に願います。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 静粛に願います。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 政府からは答弁がありません。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 静粛に願います。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 この際、井手以誠君から関連質疑の申し出があります。これを許します。井手以誠君。 〔「こちらの関連が先ですよ」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 ただいまの関連質疑は撤回せられました。西村力弥君。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 この際、森本靖君から関連質疑の申し出があります。これを許します。森本靖君。 〔「関連質問の申し出はこっちが先だ」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 西村君、裁判所の事件の問題と安保の関係とは、別に離して質問していただきます。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 この際、椎熊三郎君から関連質疑の申し出があります。これを許します。椎熊三郎君。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 この際、井手以誠君から関連質疑の申し出があります。これを許します。井手以誠君。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 次に、中井徳次郎君。 〔「もうやめようじゃないか」と呼ぶ者あり〕
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 見えております。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第32号
○小澤委員長 次会は、明十一日午前十時より開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時十六分散会
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第31号
○小澤委員長 これより会議を開きます。 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約の締結について承認を求めるの件、日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定の締結について承認を求めるの件、及び日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約等の締結に伴う関係法令の整理に関する法律案、右の各件を一括して議題といたし、質疑を続行いたします…
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第31号
○小澤委員長 石橋政嗣君。
第34回 衆議院 日米安全保障条約等特別委員会 第31号
○小澤委員長 それでは、ただいまの石橋委員の要求に閲しましては、後刻理事会を開きまして、適当な処理を講じます。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時十五分休憩 ————◇————— 午後一時五十五分開議