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自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)衆議院
総発言数
1,387
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2014/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会67 件・67%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,387 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,387 20 を表示
自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 この際、本案に対し、宮本岳志君から、日本共産党提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。宮本岳志君。 ————————————— 学校図書館法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 この際、宮本岳志君提出の修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。下村文部科学大臣。

自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 笠浩史君外六名提出、学校図書館法の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、宮本岳志君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、丹羽秀樹君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会、公明党、結いの党、生活の党及び社会民主党・市民連合の七派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。丹羽秀樹君。

自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、文部科学大臣から発言を求められておりますので、これを許します。下村文部科学大臣。

自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党2014/06/11

186衆議院 文部科学委員会 第23号

○小渕委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十六分散会

自由民主党2014/06/10

186衆議院 本会議 第31号

○小渕優子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、大学運営における学長のリーダーシップの確立等のガバナンス改革を促進するため、副学長、教授会等の職や組織の規定を見直すとともに、国立大学法人の学長選考の透明化等を図るための措置を講ずるものであります。 本案は、去る五月二十二日、本会議における趣旨説明及び質疑の後、本委員会に付託されました。 本委員会においては、…

自由民主党2014/06/06

186衆議院 文部科学委員会 第22号

○小渕委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、学校教育法及び国立大学法人法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、本案に対し、萩生田光一君外三名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、日本維新の会及びみんなの党の四派共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。笠浩史君。 ————————————— 学校教育法及び国立大学法人法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ———…

自由民主党2014/06/06

186衆議院 文部科学委員会 第22号

○小渕委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党2014/06/06

186衆議院 文部科学委員会 第22号

○小渕委員長 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として文部科学省高等教育局長吉田大輔君及びスポーツ・青少年局長久保公人君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2014/06/06

186衆議院 文部科学委員会 第22号

○小渕委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2014/06/06

186衆議院 文部科学委員会 第22号

○小渕委員長 これより原案及び修正案を一括して質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。馳浩君。

自由民主党2014/06/06

186衆議院 文部科学委員会 第22号

○小渕委員長 次に、稲津久君。

自由民主党2014/06/06

186衆議院 文部科学委員会 第22号

○小渕委員長 次に、細野豪志君。