小沢貞孝
会議録に記録された「小沢貞孝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,880 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 労働・賃金5 件
- 宇宙3 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会70 件・70%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会11 件・11%
- 予算委員会第五分科会9 件・9%
- 予算委員会第七分科会9 件・9%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,880 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○小沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十五分散会
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 北方地域旧漁業権者等に対する特別交付金の支給に関する法律案を議題といたします。 提出者より提案理由の説明を求めます。岡田利春君。 ————————————— 北方地域旧漁業権者等に対する特別交付金の支給に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小沢委員長 これにて提案理由の説明は終了いたしました。 ————◇—————
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小沢委員長 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤茂君。
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小沢委員長 伊藤君、途中ですが、時間ですので簡略に。
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小沢委員長 吉浦忠治君。
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小沢委員長 部谷孝之君。
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小沢委員長 瀬長亀次郎君。
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小沢委員長 柿澤弘治君。
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○小沢委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十六分散会 ————◇—————
第94回 衆議院 内閣委員会 第5号
○小沢(貞)委員 ただいま上程されております議案等に関連をいたしまして、私はかねてから在外公館はもとより在外邦人に対して選挙権を与えるべきだ、こういう主張をしてまいりましたが、それに関連して若干の質問をいたしたいと思います。 わが国が、特に最近のような流動激しい国際情勢の中にあって、適切な外交、経済等の諸政策を展開していくためには、在外活動の基盤となる在外公館の一層の充実強化と、そこに勤務する職員及び家族の働きやすい環境づくりを図ること…
第94回 衆議院 内閣委員会 第5号
○小沢(貞)委員 その自治省と一緒になってという、そこがポイントであります。私は外務省としては、いままでいろいろ調査活動をやり、これを推進しなければならないという立場でずいぶん御努力をいただいておることを承知をいたしております。ただ、自治省の方がなかなかああでもないこうでもない、これもいかぬあれもいかぬというようなことで今日まで実現ができないでいる、こういうのが私は実態だと考えております。 そこで私は、困難な問題もあらかじめわかっており…
第94回 衆議院 内閣委員会 第5号
○小沢(貞)委員 そのほかに選挙期日や候補者等の周知、投票用紙の請求、交付等の選挙に関する管理をどうするか。われわれ運動して指定船舶内における不在者投票制度があるが、これは後から認めてもらったことですから、そういうことを応用してもできるんではないかと思います。それも問題点だと思います。 適用する範囲をどう考えるか。地方選挙までやるということになると、何心郡市まで投票しなければなりませんから大変問題になると思いますが、これも便宜的に国政選…
第94回 衆議院 内閣委員会 第5号
○小沢(貞)委員 外務省と自治省と相談は二年間に一遍ばかり、一年間に一遍ばかりやったですか。そういうことだから進まないと私は提案しているわけです。 それから、いま外務大臣は国会で論議しろと言うが、これは大変むずかしくて、この論議をしていたららちが明いていかないと思うから、これはやはり政府の責任でやるべきことだと思うわけです。これ、もし基本的人権が全然認められないということで提訴か何かされたらどうなります。完全に敗北ですよ。憲法違反ですよ…
第94回 衆議院 内閣委員会 第5号
○小沢(貞)委員 それでは大臣の答弁によって、もっと組織的に頻繁に連絡会議を開いて、これを前向きにやっていく、こういうように理解して次の質問に入らせていただきます。 実は、私は北方領土のことをやっているわけですが、本年の二月七日の北方領土の日の海外の反響をここでお尋ねをしたいわけでありますが、初めてそういう問題があることを知ったというような反響の国も多いわけであります。だから、こういう反省の上に立って、政府は来年の二月七日の北方領土の日…
第94回 衆議院 内閣委員会 第5号
○小沢(貞)委員 そこで委員長にお願いをして、資料を私は要求をいたしたいと思います。 各国と言っても大変多いので、私はさしあたってサンフランシスコ講和条約参加国に限定をしていいと思いますから、地図でも学校の教科書から一般の観光用からたくさんあるから、その中でこれも限定をして、政府が認めている地図というか、そういうものはあるはずだと思います。そのサンフランシスコ講和条約参加国四十六、七カ国の地図をひとつ国会へ提出していただきたい、こういう…
第94回 衆議院 内閣委員会 第5号
○小沢(貞)委員 なるべく早くひとつ出していただくようにお願いをいたしたいと思います。 これは確かなことはわかりませんが、労働組合の同盟は、毎年北方領土返還要求納沙布岬大会を開いてもう何年かになって、日本の世論喚起の原動力をなしてまいりました。伝え聞くところによると、ことしからはさらに一歩前進をさせて、ASEAN各国の代表を、代表みずからカンパをしながら、納沙布岬に招待をして、だんだん世界に理解を広めていこう、こういうことを国民が一人一…
第94回 衆議院 内閣委員会 第5号
○小沢(貞)委員 はい、連れてまいりますとは明確にお答えはいただけないが、まあ努力をしよう、こういうような御答弁ですから、きょう唐突に質問した限りにおいては、やはりそれ以外に答弁のしようがないと思います。しかし、私たちは北方領土の委員会において、こういうことぐらい外務省が努力をしなければ、一体外務省は何をしているか、こういう声が現地等でも大変燃え上がっているわけです。 そこで、これも唐突な提案でありますが、ことしは日がなくて北方領土の日…
第94回 衆議院 内閣委員会 第5号
○小沢(貞)委員 終わります。ありがとうございました。
第94回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小渡三郎君。