小沢一郎
会議録に記録された「小沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,989 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1985/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○小沢委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、提出者を代表して、愛野興一郎君が行います。 また、本決議に対しまして、内閣を代表して、安倍外務大臣から発言があります。 —————————————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
第102回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○小沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十三日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時八分散会
第102回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○小沢委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十一日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
第102回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、本日外務委員会の審査を終了する予定の漁業の分野における協力に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右件は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、正午予鈴、午後零時十分から開会いたします。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、明十四日火曜日午前十一時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
第102回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、中曽根内閣総理大臣から、帰国報告について発言の通告が参っております。 右の発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右の発言に対し、自由民主党・新自由国民連合の森喜朗君、日本社会党・護憲共同の山本政弘君、公明党・国民会議の市川雄一君、民社党・国民連合の米沢隆君、日本共産党・革新共同の工藤晃君から、それぞれ質疑の通告があります。質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、帰国報告について 内閣総理大臣 中曽根康弘君 質疑通告 総 森 喜朗君(自) 総、大 山本 政弘君(社) 総、外 市川 雄一君(公) 総 米沢 隆君(民) 総、外 工藤 晃君(共) ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 ―――――――――――――
第102回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小沢委員長 次に、次回の本会議及び委員会につきましては、本会議散会後の理事会で協議いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十三分散会
第102回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、会期延長の件についてでありますが、昨二十五日、自由民主党・新自由国民連合の金丸幹事長から、会期を四月三十日より七月十日まで七十二日間延長せられるよう議長においてお取り計らい願いたい旨の申し入れがありました。 本件につきましては、昨日来の理事会において種々御協議を願ったのでありますが、いまだ各党の御意見が一致するに至っておりません。 また、本件につきましては、先ほど常任委員長会議が開かれ、議長…
第102回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○小沢委員長 渡辺三郎君。
第102回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○小沢委員長 それでは、御意見が一致いたしませんので、やむを得ず採決いたします。 会期を四月三十日から六月二十五日まで五十七日間延長すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕