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自由民主党参議院
総発言数
1,246
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会48 件・48%
  • 災害対策特別委員会19 件・19%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,246 20 を表示
自由民主党1956/02/23

24参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) この際、内閣委員の変更の通知を受けまして、吉田法清君が辞任されまして岡田宗司君が補欠選任されました。以上御報告いたします。 —————————————

自由民主党1956/02/23

24参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、法務省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本法案に対する御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1956/02/23

24参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 別に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/23

24参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1956/02/23

24参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) ほかに御意見もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/23

24参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 法務省設置法の一部を改正する法律案を議題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/02/23

24参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 総員挙手。全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願うことにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/23

24参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 島村 軍次 廣瀬 久忠 中山 壽彦 田畑 金光 千葉 信 大野木秀次郎 長島 銀藏 菊川 孝夫 木村篤太郎 井上 知治

自由民主党1956/02/23

24参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小柳牧衞君) 承知いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会

自由民主党1956/02/21

24参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小柳牧衞君) それではこれから開会いたします。 先に、連合審査会に関することについてお諮りいたします。二月十六日の法務委員会におきまして、総理府設置法の一部を改正する法律案につきまして、本委員会との連合審査会を開催することに決定いたしたのでありますが、その申し入れを受諾することにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/21

24参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたしました。なお、連合審査会の日時につきましては委員長に御一任を願います。

自由民主党1956/02/21

24参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、防衛庁設置法の一部を改正する法律案、自衛隊法の一部を改正する法律案を一括して議題とたいします。 まず、両案に対する政府からの提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1956/02/21

24参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、両案に対する政府委員からの補足説明を聴取いたします。

自由民主党1956/02/21

24参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小柳牧衞君) 本日は両案に対する提案理由及び補足説明を聴取するにとどめておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/21

24参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認めてさよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/02/21

24参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、国務大臣の私企業等への関与の制限に関する法律案を議題といたします。 本案に対する御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1956/02/21

24参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小柳牧衞君) それでは本案につきましては、本日はこの程度にとどめておきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/02/21

24参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認めまして、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1956/02/21

24参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、国家公務員共済組合法第九十条の規定による公務傷病年金等の額の改定に関する法律案を議題といたします。 まず政府から提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1956/02/21

24参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、補足説明を聴取いたします。