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自由民主党参議院
総発言数
1,246
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会48 件・48%
  • 災害対策特別委員会19 件・19%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,246 20 を表示
自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) 恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する御質疑のおありの方は御質疑を願います。

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) ただいまの千葉君の質疑及び討論を省略して採決に入られたいとの動議に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) 全会一致と認めます。 これより採決に入ります。恩給法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) 全員一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例によりこれを委員長に御一任願うことにいたしまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名菊川 孝夫 植竹 春彦内村 清次 吉田 法晴鹿瀬 久忠 中山 壽彦苫米地義三 島村 軍次野本 品吉 千葉 信 ―――――――――――――

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) 次は、国家公務員制度及び恩給に関する調査として公務員の給与問題に関する件を議題といたします。本件につきまして御質疑のおありの方は御質疑を願います。

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) ただいま千葉君より調査上必要な理由によって人事院の文書提出を要求されております。これについてお諮りいたします。

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) 速記を始めて。 ただいま千葉君請求の書類は、人事院においてなるべく早い機会において、これを配付することを了承されましたから、さよう御承知を願います。 ―――――――――――――

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) それでは防衛庁設置法の一部を改正する法律案並びに自衛隊法の一部を改正する法律案を一括して議題といたします。御質疑を願います。

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) 別に御発言もなければ、本日はこの程度でこの質疑をとどめたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) それでは引き続きまして人事院の方から先刻の資料について御説明をお願いいたします。

自由民主党1956/03/27

24参議院 内閣委員会 第19号

○委員長(小柳牧衞君) 本日はこれで散会いたします。 午後五時九分散会

自由民主党1956/03/26

24参議院 本会議 第25号

○小柳牧衞君 ただいま議題となりました科学技術庁設置法案につきまして、内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 政府は、本法案を提出した理由として、科学技術を振興し、国民経済の自立発展と生活水準の向上に役立たせることは、国内資源が乏しく、脆弱な経済基盤の上に、膨大な人口を擁するわが国にとっては、きわめて緊急かつ重大な問題であって、現在、わが国は科学技術全般に関する基本的な政策を企画、立案し、及び推進するとともに、関係…

自由民主党1956/03/23

24参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(小柳牧衞君) それではただいまから開会いたします。 委員変更についてお知らせいたします。三月二十三日、佐野廣君及び伊能芳雄君が辞任せられまして、井上清一君及び酒井利雄君が委員に選任せられました。 —————————————

自由民主党1956/03/23

24参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(小柳牧衞君) 科学技術庁設置法案を議題といたします。 本案に対する質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、付帯決議案御提出、修正案御提出の方は討論中にお述べを願います。

自由民主党1956/03/23

24参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(小柳牧衞君) 他に御意見もなければ、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/03/23

24参議院 内閣委員会 第18号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。 これより科学技術庁設置法案について採決に入ります。 まず、討論中に提出されました千葉君の提出の修正案を問題に供します。千葉君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕