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自由民主党参議院
総発言数
1,246
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1956/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会48 件・48%
  • 災害対策特別委員会19 件・19%
  • 沖縄問題等に関する特別委員会18 件・18%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 本会議5 件・5%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 1,246 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,246 20 を表示
自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 別に御質疑がございませんければ、次に早稲田大学総長大浜信泉君にお願いいたします。

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 次に、お茶の水女子大学学長蝋山政道君にお願いいたします。

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) それでは、これから大浜、蝋山両氏に御質疑のおありの方は、順次御質疑を願います。

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 向うの委員会でどうしても手放しができないというので、重ねて交渉しておりますが、間もなく見えると思っております。

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) ちょっと加瀬君にお願いいたします。参考人の方は時間の関係がありますので、できるなら参考人に対する質疑を先にやっていただいて、あとで政府に質問するようにしていただきたいと思います。運営上都合がいいのですが……。

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 参考人の方に対する御質疑は終了したものと認めます。 参考人の方々にはお忙しいところをわざわざおいでをいただき、いろいろ御高説を拝聴させていただきましたが、この席上はなはだ失礼でありますが、厚くお礼を申し上げる次第であります。

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 引き続いてこれから政府に対する御質疑をお願いいたします。

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 連合審査会は、理事の諸君とも協議しなければなりませんが、今までの協議の結果によれば、初めは一回限りであったのを二回にするというような関係もありますので、今回限りで打ち切りたいと、かように考えております。従って、もし御質問ということになりますれば、内閣委員会におきまする委員外の質問というようなことになるのじゃないかと、かように考えております。

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) ちょっと速記をとめて。 午後五時八分速記中止 —————・————— 午後五時二十二分速記開始

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 速記を始めて。

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) お諮りいたします。今千葉君から議事進行の動議がございましたが、その一つは連合審査会はこの程度で終了することにし、ただし文教委員の方には相当質問等もあるように見受けられるので、これは内閣委員会において委員外の発言として便宜取り扱うことに委員長においてできるだけの努力をしてもらいたい。 第二は政府提出の資料について少し不十分な点があるから、これについてはさらに資料を整えて提出するようにしてもらうということにして、本日…

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) ただいまの千葉君の動議についてお諮りいたしますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/04

24参議院 内閣・文教委員会連合審査会 第2号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。よって連合審査会はこれをもって終了することに決定いたしました。 なお動議の趣旨についてはきよう取りはかることにいたします。 これをもって散会いたします。 午後五時三十七分散会

自由民主党1956/04/03

24参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小柳牧衞君) ただいまから開会いたします。 委員変更について御通知申し上げます。三月三十一日佐野廣君が辞任せられまして、その補欠に長島銀藏君が、伊能芳雄君が辞任せられましてその補欠に植竹春彦君がそれぞれ委員に選任されました。

自由民主党1956/04/03

24参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小柳牧衞君) お諮りいたしますが、臨時教育制度審議会設置法案の審査のため、参考人の出席を求めて、便宜明日の文教委員会との連合審査会において意見を聴取することにしてはいかがかと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/03

24参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認めます。参考人の人選及びその他の手続きにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/04/03

24参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小柳牧衞君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。

自由民主党1956/04/03

24参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小柳牧衞君) 参考人の内定者は、中央教育審議会委員の早稲田大学総長大浜信泉君、それから同じく中央教育審議会委員の東京大学総長矢内原忠雄君、それからお茶の水女子大学学長蝋山政道君の三人にお願いすることにいたします。 —————————————

自由民主党1956/04/03

24参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小柳牧衞君) 次は、労働省設置法等の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に対する質疑のおありの方は御質疑をお願いいたします。

自由民主党1956/04/03

24参議院 内閣委員会 第22号

○委員長(小柳牧衞君) 大臣は今採決のある委員会に出席しておるのだそうで、少し遅れるという……。