小枝一雄
会議録に記録された「小枝一雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,031 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林政務次官
- 直近の発言日
- 1957/09/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会89 件・89%
- 物価等対策特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 国土総合開発特別委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,031 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 芳賀貢君。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 細田綱吉君。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 これより乳価安定対策に関する質疑に入ります。芳賀貢君。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 川俣委員。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 それでは昨日来調査しております食糧検査の問題について、この際石山君より、昭和三十二年産米検査の適正実施に関する件について決議をいたしたい旨の申し出がございます。これを許します。石山權作者。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 ただいま石山君から提案されました昭和三十二年産米検査の適正実施に関する件を本委員会の決議といたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なお決議の政府への参考送付等の手続につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 それでは午前中の会議はこの程度にして休憩いたします。 午後一時七分休憩 ————◇————— 午後二時三十八分開議
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 ただいま調査いたしておりますカンショ、バレイショ及び大豆等の農産物価格安定対策について専門的な調査及びその対策樹立に資するためこの際農産物価格対策に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 御異議なしと認めます。 つきましては本小委員会の員数は五名とし、小委員及び小委員長の選任につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 御異議なしと認めます。 小委員には 石坂 繁君 原 捨思君 田口長治郎君 芳賀 貢君 細田 綱吉君 小委員長には田口長治郎君をそれぞれ指名いたします。 —————————————
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 次にハッカの問題について調査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。吉川久衛君。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 芳賀委員。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 川俣清音君。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第57号
○小枝委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二分散会
第26回 衆議院 農林水産委員会 第56号
○小枝委員長 これより会議を開きます。 農作物価格安定対策の問題について調査を進めます。カンショの出回り期を迎えて、その価格の動向が重大な関心の的になっておりますので、カンショ及びバレイショの価格問題を中心に議事を進めることにいたします。 なお農林大臣は午後出席の予定でありますから、午前はまず事務当局に対する質疑を行い、大臣に対する分は午後に行うことにいたします。 それでは質疑を許します。田口長治郎君。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第56号
○小枝委員長 今要求しておるそうですから……。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第56号
○小枝委員長 伊東岩男君。
第26回 衆議院 農林水産委員会 第56号
○小枝委員長 それでは午前中の質疑はこの程度にとどめますが、午後は農林大臣が出席いたしますので、質疑も多いかと思いまして、一時三十分から正確に再開することにいたします。 これにて休憩いたします。 午後零時五十一分休憩 ————◇————— 午後一時五十一分開議