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自由民主党衆議院
総発言数
2,388
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1953/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会62 件・62%
  • 法務委員会労働委員会連合審査会11 件・11%
  • 法務委員会公聴会10 件・10%
  • 災害地対策特別委員会建設等小委員会7 件・7%
  • 本会議4 件・4%
  • 法務委員会上訴制度に関する調査小委員会及び違憲訴訟に関する小委員会連合会4 件・4%

※ 全 2,388 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,388 20 を表示
自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 あなたの方につづりはできておりますね。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 そうするとこれまで保全経済会から仏教保全経済会がいろいろの金などでどういうものか知らぬが配当を受けたことがありますか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 それは合計どのくらいになりますか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 そんなもんですか、そのほかにはありませんか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 そうすると、一箇年大きく見積つて百万円くらいですか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 仏教保全経済会ができたのは二十六年の六月ごろですか四月ごろですか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 仏教保全会の会員は、保全経済会からの報告によると、月平均どのくらいずつふえて来たのですか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 そうすると、ことしの十月の二十四日に休業したのですが、保全経済会はそのころ相当ふえて来たのですか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 聞くところによると、初めのころは七分なんという配当をしておつたようで、このごろ二分ということになつたんですが、必ずこの利益を配当して行くということになれば、特殊な非常に異常なもうけがない限りは利益配当を出資者にやつておるというと、新しい会員の募集によつて、その出資を充てて行くほかはないと思うのですが、何だか仏教保全経済会は保全経済会がだんだん苦しくなつて行つて、その利益配当の金をあなた方の信者がみな負担しているような形にな…

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 十月の二十四日に休業したそうですが、その前に何かあなた方の方に話がありましたか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 仏教保全経済会の会員になる人は伊藤なんという者をよく知 つておるわけなんじやないのだから、結局あなた方東西両本願寺の人々を信用して、出資に応じたのだというふうにあなた方考えませんか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 何かあなた方が説教のついでとかあるいは末寺のものに、仏教保全経済会に入るように勧誘などしたことがあるのですか。何か刷りものでも……。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 ただいま伺いますと、七千五百人の仏教保全経済会の会員があつて、二億円以上の出資がされておるようですが、これに対してあなたはどういう責任を持つて、これからやつて行こうというのですか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 伊藤理事長と交渉したことはありますか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 それはあくまでやつて行こうと口で言うことはやさしいのだけれども、一体そんなことができると思つているのですか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 けれども、あなたとしては相当責任が重いのじやないかと思いますね。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 それではどういうふうにして解決しようというのですか。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 これにて委員長は終ります。 委員諸君より発言の通告がありますから、順次これを許します。鈴木幹雄君。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 古屋貞雄君。

自由党1953/12/08

18衆議院 法務委員会 第5号

○小林委員長 木下郁一君。