小林英三
会議録に記録された「小林英三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,010 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 日本銀行理事
- 直近の発言日
- 1955/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会78 件・78%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。それでは加藤委員より修正案の趣旨説明を願います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) ただいまの修正案に対しまして、質疑のおありの方は順次御質疑を願います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 他に御質疑ございませんか。——御質疑はないようでございます。修正案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。これより討論に入りたいと存じます。原案並びに修正案につきまして、討論に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めますこれより。討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 他に御発言がなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。それでは歯科技工法案につきまして採決をいたします。 まず、討論中にありました加藤武徳君提出の修正案を問題に供します加藤武徳君提出の修正案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 全員でございます。よって本修正案は全会一致で可決いたしました。 次に、ただいま可決されました部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 総員でございます。よって本案は、全会一致をもちまして修正議決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議におきまする口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本案を可とせられた諸君は順次御署名を願います。 多数意見者署名加藤武徳 高野一夫 竹中勝男 阿具根登 河合義一 有馬英二 森田義衛田村文吉 谷口弥三郎 榊原享 常岡一郎 横山フク 相馬助治 長谷部廣子
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) この際お諮りいたします。本日の議題に追加いたしまして、医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律案を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。それでは、医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律案を議題といたします。 それでは御質疑を願います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 本案につきましては、質疑が終了したものと見まして御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。 この際お諮りいたします。本案につきましては、討論を省略して、ただちに採決いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。 それでは医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律案を議題といたしまして、採決に入ります。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 全員でございます。よって本案は全会一致をもちまして、原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議におきます口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられる方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 加藤 武徳 高野 一夫 竹中 勝男 阿具根 登 河合 義一 有馬 英二 森田 義衛 田村 文吉 常岡 一郎 横山 フク 長谷部廣子 谷口弥三郎 —————————————
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) この際お諮りいたします。優生保護法の一部を改正する法律案を追加して議題といたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。それでは優生保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず提案理由の説明を願います。発議者谷口弥三郎君。
第22回 参議院 社会労働委員会 第26号
○委員長(小林英三君) 本案の質疑は、次回以後に譲りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕