小林武
会議録に記録された「小林武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,953 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁警備局長
- 直近の発言日
- 1962/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙12 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 憲法審査会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 速記起こして。 —————————————
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 次に、住民表示に関する法律案を議題といたします。 御質疑のある方は御発言を願います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 速記をつけて。
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 速記始めて。
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 本案についての質疑は、本日はこの程度にいたします。 —————————————
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 次に、地方税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 御質疑の方は御発言を願います。
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) それでは午前中はこの程度といたしまして、午後一時三十分まで休憩いたします。 午前十一時四十九分休憩 ————・———— 午後一時五十一分開会
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 まず、公職選挙法等の一部を改正する法律案、国会議員の選挙等の執行経費の基準に関する法律の一部を改正する法律案、辺地に係る公共的施設の総合整備のための財政上の特別措置等に関する法律案、地方自治法の一部を改正する法律案、以上四法案を一括議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。自治大臣。
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 各案に対する質疑は、後日に譲ります。 —————————————
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 午前に引き続き、地方税法の一部を改正する法律案を議題といたします。 初めに資料について説明を求めます。後藤田政府委員。
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 速記を始めて。
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 速記を始めて。
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 地方行政委員会 第15号
○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 本案の質疑は、本日はこの程度にいたします。 次回は三月二十日午前十時とし、本日はこれで散会いたします。 午後三時三十一分散会 ————・————
第40回 参議院 本会議 第12号
○小林武治君 ただいま議題となりました五法律案について、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、警察法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法案の要旨は、最近における道路交通の実情にかんがみ、この際、警察庁に交通警察を専門に所掌する交通局を設け、交通警察事務の能率的な運営をはかるとともに、警察庁における諸般の事務の増加に対処するために、その職員の定員を改正して十九人を増員し、うち六人はこれを交通関…