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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1958/04/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1958/04/08

28参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(小林武治君) 次に、理事の補欠互選についてお諮りいたします。 ただいま報告いたしました通り、大沢君が委員を辞任されましたので、理事に一名欠員を生じましたところ、大沢君が再び委員となられました。よって、大沢君を理事に指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1958/04/08

28参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1958/04/08

28参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(小林武治君) 次に、先ほどの委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。 理事会におきましては、今後の委員会の審査日程について協議いたしました。まず、地方財政法案は、今日及び明日で審査を終り、十一日の本会議に上程いたすこととしました。地方交付税法案は十六日の水曜日の本会議に上程することを一応の目途として、十四日、十五日の両日審査を行うことといたしました。委員会日程表は後刻お手元に配付いたしますが、大体ただいま申し上げまし…

自由民主党1958/04/08

28参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(小林武治君) これより本日の議事に入ります。 地方財政法及び地方財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本案に対する提案理由の説明はすでに聴取いたしておりますので、本日はまず政府委員より詳細説明を聴取いたします。

自由民主党1958/04/08

28参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(小林武治君) これより質疑に入ります。 質疑のおありの方は、御発言願います。

自由民主党1958/04/08

28参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/08

28参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(小林武治君) 速記をつけて。 それでは、午前はこの程度で休憩いたします。 午後零時十二分休憩 —————・————— 午後一時四十一分開会

自由民主党1958/04/08

28参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(小林武治君) 委員会を再開いたします。 午前に引き続き、地方財政法及び地方財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のおありの方は御発言願います。

自由民主党1958/04/08

28参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(小林武治君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/08

28参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。

自由民主党1958/04/08

28参議院 地方行政委員会 第26号

○委員長(小林武治君) 質疑は次回に続行することとして、本日は、この程度にいたします。 これにて散会いたします。 午後二時十九分散会 —————・—————

自由民主党1958/04/04

28参議院 本会議 第19号

○小林武治君 ただいま議題となりました地方自治法の一部を改正する法律案について委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 さきに昭和二十七年の地方自治法の改正により、地方公共団体及びその機関に処理を義務づけている事務並びに地方公共団体に設置を義務づけている行政機関及び職員等を、すべて別表として地方自治法中に掲げることとされておりますことに従い、今回、本法案は、昭和三十一年第二十四回国会以降の法令の制定改廃に伴う別表の整備をは…

自由民主党1958/04/03

28参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(小林武治君) これより委員会を開きます。 本日は、地方税法の一部を改正する法律案を議題に供します。 本案は、一昨日衆議院において修正の上、本院に送付されました。衆議院の修正は、本案の施行期日について、政府原案が「四月一日から施行する。」といたしておりましたものを「公布の日から施行する。」と改めたのみでありますので、衆議院側の修正点の説明聴取は便宜省略いたして、審査を進めたいと存じますから、その点、御了承を願っておきます。 それ…

自由民主党1958/04/03

28参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(小林武治君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/03

28参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(小林武治君) 速記つけて。 午前は、この程度で休憩いたします。午後は一時半より再開いたしたいと思います。 午後零時八分休憩 —————・————— 午後一時五十七分開会

自由民主党1958/04/03

28参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(小林武治君) 委員会を再開いたします。 午前に引き続き、地方税法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。質疑のおありの方は、御発言を願います。

自由民主党1958/04/03

28参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(小林武治君) ただいまのお話でありますが、私もまあ政党政治の建前からいって、あまり好ましいことではないと思いまするが、しかし、事柄は、ただいま上程中の法案そのものに変更を加えるとか、そういうふうなことでありませんので、真意は、来年度どういうことをしたいと、こういうお考えを、これはまあ個人的に述べられたと、こういうふうに考えまするので、この法案の審議は進めていきたいと、そういうふうに考えております。

自由民主党1958/04/03

28参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(小林武治君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1958/04/03

28参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(小林武治君) 速記をつけて。

自由民主党1958/04/03

28参議院 地方行政委員会 第25号

○委員長(小林武治君) 私から一つ伺っておきますが、遊興飲食税が性質上非常に偏在しておる税だと、これはもう公知の事実でありますが、ある市の施設のみを利用して上った遊興飲食税が、その市には何らの還元あるいは恩典に浴しない、こういうことで、偏在の性質からいうても、この際、一つ遊興飲食税というものを府県税と市町村税に二つに分割したらどうか、こういうふうな意見もありまするが、これについて自治庁当局はどういうふうに考えておるか、一つ伺っておきたい…