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自由民主党法務大臣参議院衆議院
総発言数
6,598
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
法務大臣
直近の発言日
1962/03/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会47 件・47%
  • 予算委員会37 件・37%
  • 内閣委員会16 件・16%

※ 全 6,598 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,598 20 を表示
自由民主党1962/03/15

40参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。

自由民主党1962/03/15

40参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/15

40参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。

自由民主党1962/03/15

40参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(小林武治君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/15

40参議院 地方行政委員会 第15号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 本案の質疑は、本日はこの程度にいたします。 次回は三月二十日午前十時とし、本日はこれで散会いたします。 午後三時三十一分散会 ————・————

自由民主党1962/03/14

40参議院 本会議 第12号

○小林武治君 ただいま議題となりました五法律案について、地方行政委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 まず、警察法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法案の要旨は、最近における道路交通の実情にかんがみ、この際、警察庁に交通警察を専門に所掌する交通局を設け、交通警察事務の能率的な運営をはかるとともに、警察庁における諸般の事務の増加に対処するために、その職員の定員を改正して十九人を増員し、うち六人はこれを交通関…

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) ただいまから委員会を閉会いたします。 質屋営業法及び古物営業法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 —————————————

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) それでは、本案の質疑を中断いたしまして、公営企業金融公庫法等の一部を改正する法律案及び昭和三十六年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 両案の質疑は前回の委員会において終局いたしておりますので、これより各案について討論、採決を行ないます。 まず、公営企業金融公庫法等の一部を改正する法律案について討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願い…

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 公営企業金融公庫法等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を衆議院送付案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、昭和三十六年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案について討論に入ります。 御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ、これにて討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) 御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。 昭和三十六年度分として交付すべき地方交付税の総額の特例に関する法律案を問題に供します。本案を衆議院送付案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) 多数でございます。よって本案は多数をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、両案についての諸般の手続等につきましては先例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) 再び質屋営業法及び古物常業法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) ちょっと質疑の途中ですが、委員の異動を報告いたします。 三月九日付をもって委員堀木鎌三君が辞任され、その補欠として郡祐一君が委員に選任されました。次に、本日付をもって委員小幡治和君が辞任され、その補欠として笹森順造君が委員に選任されました。 —————————————

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) 他に御発言なければ、本案に対する質疑はこれにて終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1962/03/13

40参議院 地方行政委員会 第14号

○委員長(小林武治君) 速記を始めて。 —————————————