小林正夫
会議録に記録された「小林正夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,936 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て23 件
- 社会保障・年金12 件
- 防災9 件
- 労働・賃金8 件
- デジタル行政6 件
- 地方創生5 件
- エネルギー4 件
- 住宅・不動産4 件
- 医療3 件
- 通商・貿易3 件
- 半導体2 件
- AI2 件
- GX・脱炭素2 件
- 教育1 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会62 件・62%
- 災害対策特別委員会22 件・22%
- 予算委員会9 件・9%
- 決算委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,936 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(小林正夫君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 社会保障及び労働問題等に関する調査のため、本日の委員会に参考人として財団法人国際研修協力機構専務理事兼事務局長佐田通明君及び社団法人国際厚生事業団専務理事角田隆君の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(小林正夫君) 社会保障及び労働問題等に関する調査を議題として、厚生労働行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(小林正夫君) 厚生労働省高井雇用均等・児童家庭局長。 なお、時間が過ぎておりますので、簡潔にまとめていただきたいと思います。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(小林正夫君) それでは、午後一時に再開することとして、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第180回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(小林正夫君) ただいまから厚生労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、社会保障及び労働問題等に関する調査を議題とし、厚生労働行政の基本施策に関する件について質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(小林正夫君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(小林正夫君) 次に、現下の厳しい雇用情勢に対応して労働者の生活及び雇用の安定を図るための雇用保険法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。小宮山厚生労働大臣。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第3号
○委員長(小林正夫君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
第180回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(小林正夫君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 昨日までに、ツルネンマルテイ君が委員を辞任され、その補欠として徳永エリ君が選任されました。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(小林正夫君) 社会保障及び労働問題等に関する調査を議題といたします。 まず、厚生労働行政の基本施策について、厚生労働大臣から所信を聴取いたします。小宮山厚生労働大臣。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(小林正夫君) 次に、平成二十四年度厚生労働省関係予算について厚生労働副大臣から説明を聴取いたします。牧厚生労働副大臣。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(小林正夫君) 以上で所信及び予算の説明の聴取は終わりました。 本件に対する質疑は後日に譲ることといたします。 大臣、副大臣及び大臣政務官は御退席いただいて結構でございます。 ─────────────
第180回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(小林正夫君) 次に、先般本委員会が行いました委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。中村博彦君。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(小林正夫君) 以上で派遣委員の報告は終わりました。 なお、ただいまの報告の中で要請のございました茨城県からの要望書につきましては、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 参議院 厚生労働委員会 第2号
○委員長(小林正夫君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第180回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○小林正夫君 民主党の小林正夫です。 今日は、両副大臣の方から幅広い内容について説明を賜りました。また、資料についても、細かな資料を始めとして提出をしていただいたことを有り難く感謝申し上げます。 私は二つに絞って質問をさせていただきます。一つは分厚い中間層、このことについて、もう一つは国内の空洞化対策、このことについて質問をさせていただきます。 過日、一昨年の国勢調査の結果に基づいた数字が発表されました。二〇六〇年断面では日本の人口が四…
第180回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○小林正夫君 分厚い中間層、これは野田総理も強調されているんですけれども、その分厚い中間層とは何か、その意味するところについて国民の方に分かりやすく説明をしていただけますでしょうか。
第180回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○小林正夫君 かつての中間層からどのような人たちが外れてしまってきたのか、この辺についてはどういうふうにお考えですか。
第180回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○小林正夫君 中間層として働いてきた人たち、今までおりますよね。そういう人たちが中間層から、要はどのような人たちがその中間層から外れてきてしまったのか。それで新しい中間層を構築していくわけですよね、その辺について。