小林勝馬
会議録に記録された「小林勝馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 938 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 電気通信委員会30 件・30%
- 予算委員会20 件・20%
- 厚生委員会18 件・18%
- 選挙法改正に関する特別委員会17 件・17%
- 予算委員打合会10 件・10%
- 大蔵委員会3 件・3%
※ 全 938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 参議院 厚生委員会住宅問題に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) 御質疑ございましたら……。
第1回 参議院 厚生委員会住宅問題に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) 千田委員の御提案のように本日は時間もありませんので、ごく最近の日にちにおいて再開することに御異議ございませんか。
第1回 参議院 厚生委員会住宅問題に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) それでは本日はこれを以て閉会いたしまして、次囘は公報を以てお知らせいたします。 午後零時十六分散会 出席者は左の通り。 委員長 小林 勝馬君 委員 三木 治朗君 安達 良助君 千田 正君 小委員外委員 委 員 長 塚本 重藏君 政府委員 総理廳事務官 (戰災復興院建 築局長) 伊藤 五郎君
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第一小委員会 第3号
○小林勝馬君 只今の御説明でよく分りましたが、例えば民間会社の船を使用するという政府当局のお言葉でございますが、これは命令航路とかそいううようなものでおやりになるか、会社に御一任で会社が勝手にやる航路としておやりになるのか、そういう点をお聽きしたいと思います。尚今菊丸でございますが、就航さしておるというお言葉でございますが、これは一日一航海の航海をやらしておいでになるかどうかということでございます。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会第一小委員会 第3号
○小林勝馬君 少し立ち入つた質問でこの機会にお伺いするのがいいかどうか分りませんけれども、只今の政務次官のお話に関連いたしまして、一つお伺いしたいのであります。それはこの航路でもそうでありますが、他に日本では相当に沢山地方的な航路がございます。で、そういつた航路の経営に関しまして、從來しばしばその地元民と会社との間におきまして、いろいろの紛議を起している例が沢山あるのであります。で、この地元民の方でも海運業というのもに対する認識が足りな…
第1回 参議院 厚生委員会 第21号
○小林勝馬君 これは二つともこちらが先議でありますか、それとも衆議院を通過して來ておるものでありますか、その点をお伺いしたいことと、尚この恩給法の改正の改正部分だけのあれで、原文の参考資料はございませんが、それらも是非取寄せて頂きたいと思います。
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○小林勝馬君 そのことは、先般委員長に御一任申上げたように思いますけれども、そうではなかつたのでございますか。先方の御樣子なりその他を勘案して頂いて、委員長において一つ然るべく日程を組んで頂くようにお願いしたように私記憶しておりますが。
第1回 参議院 図書館運営委員会 第4号
○小林勝馬君 お願いいたします。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) それでは只今から海難審判法の小委員会を開催いたします。小委員長に御指名頂きましたけれども、皆樣の絶大なる御協力によりまして職責を全うしたいと存じます。八月十三日第一回を開会いたしまして、本日は四回目と存じますが、只今から質疑の継続をいたしたいと思います。この前からの質疑の継続をお願いいたします。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) 只今丹羽委員からのこの第九條にございます政令の問題につきまして、外の委員の方々に御異議ございませんでしようか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) 私からもこの期日の問題は、先般の厚生委員会の場合にございました通り、この政令で定めるという箇條があつたために、今丹羽委員からのお話の通り修正をしたような状態でございます。この際政府の御意見を承りたいのですが、可決した場合に、施行するまでの日数その他を若し今御答弁願えればお伺いいたしたいと思います。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) 皆さんにお諮りいたしますが、丹羽委員からの御提案で懇談会にいたしたいといこうとに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) では只今から懇談会に移ります。 午前十一時十分懇談会に移る ————————————— 午前十一時三十五分懇談会を終る
第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) 懇談会を終りまして、これから再開いたします。質疑の続行をいたします。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) それではその要綱案を一つ読上げて頂きたいと思います。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) よろしうございますか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) 外に御質問ございませんければ、時間も大分経ちますので、本日はこれにて閉会したいと思いますが、御異議ございませんか。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会海難審判法案に関する小委員会 第2号
○委員長(小林勝馬君) それでは本日はこれにて閉会いたします。 午後零時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 小林 勝馬君 委員 丹羽 五郎君 小泉 秀吉君 大隅 憲二君 小野 哲君 新谷寅三郎君 小委員外委員 運輸及び交通委 員長 板谷 順助君 政府委員 運輸事務官 (海運総局長 官) 有田 喜一君 運輸事務官 (海運総局船員 局長) 大久保武雄君 説明員 高等海員審判所 審判官 長屋 千棟君
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第13号
○小林勝馬君 只今の御説明によりますと、今まで一ケ月以上の公告をしてからでないと運賃値上げができなかつたのでありますが、今度は七日間の期間があればできるという御説明でございますが、一般大衆の方はそれでよろしいかと思いますけれども、実際事務上におきまするあれは、七日間くらいで徹底し、切符その他にも支障ございませんでしようか。その辺を……。
第1回 参議院 運輸及び交通委員会 第13号
○小林勝馬君 先般の三日間でも、大分方々の他方に行きますと、まごついたようなことも聞いておりますし、実際問題としてその携わつておる人の側からいえば、三日三晩寢ずにやつたけれども間に合わんというようなことも私共聞いておりますが、そういう点からいいまして、私は十日間くらいにすることが必要じやないかと思うのでありますけれども、いかがですか。