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日本社会党日本大学生物資源科学部教授衆議院参議院
総発言数
2,942
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
日本大学生物資源科学部教授
直近の発言日
1971/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公害対策並びに環境保全特別委員会46 件・46%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 文教委員会17 件・17%
  • 文教委員会文化財保護に関する小委員会7 件・7%

※ 全 2,942 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,942 20 を表示
日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 西田八郎君。

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 米原昶君。

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 これにて内閣提出の悪臭防止法案に対する質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時七分休憩 ————◇————— 午後五時三十九分開議

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出の悪臭防止法案について議事を進めます。 先ほど、本案につきましては質疑を終了いたしたのでありますが、この際、一言、委員長より政府に確認いたしたいと存じます。 法案第十九条による地方公共団体が条例により悪臭の原因となる物質の排除を規制することを認めておりますが、物質によらず、モニター方式により悪臭を規制することができますかどうか、御答弁願いたいと思います。

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 この際、委員各位と十分協議し、私の手元で起草いたしました内閣提出、悪臭防止法案に対する修正案を提出いたします。修正案はお手元に配付してございます。 —————————————

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 その趣旨について御説明申し上げます。 一、第八条第一項中「事業場の周辺地域における住民の生活環境がそこなわれていると認めるとき」とあるのを「住民の生活環境がそこなわれていると認めるとき」に改めること。 二、改善命令の規定については、附則第一項ただし書により、法施行後二年間は適用しないこととされているのを、政令で定める事業場に限り、法施行の日から二年間の猶予期間を設けることに改めること。 以上が修正案を提出した趣旨と内容であ…

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 なければ、次に、本案及び修正案を一括して討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、これより採決に入ります。 まず、本案に対する修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案について採択いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 起立総員。よって、本案は修正案どおり修正議決すべきものと決しました。 —————————————

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 次に、本案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党、日本共産党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が山本幸雄君外四名から提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。山本幸雄君。

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 採決いたします。 本動議のごとく本案に附帯決議を付するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 本附帯決議について政府より発言を求められておりますので、これを許します。内田厚生大臣。

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 ただいま議決いたしました内閣提出、悪臭防止法案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

日本社会党1971/04/26

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第11号

○小林委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十四分散会

日本社会党1971/04/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の悪臭防止法案を議題として審査を進めます。 質疑の申し出がありますのでこれを許します。島本虎三君。

日本社会党1971/04/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小林委員長 古手宏君。

日本社会党1971/04/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小林委員長 米原昶君。

日本社会党1971/04/14

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第10号

○小林委員長 次回は、来たる二十六日午前十時理事会、十時三十分委員会を開くこととし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四分散会

日本社会党1971/04/13

65衆議院 産業公害対策特別委員会 第9号

○小林委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の悪臭防止法案、及び特定工場における公害防止組織の整備に関する法律案、細谷治嘉君外七名提出の環境保全基本法案、細谷治嘉君外八名提出の公害に係る被害の救済に関する特別措置法案、及び公害紛争処理法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、これを許します。林義郎君。