小平忠
会議録に記録された「小平忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,872 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2002/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙6 件
- 通商・貿易4 件
- 農業3 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- 内閣委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 4,872 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 これにつきましては、理事会で後刻協議をいたします。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 次に、山口わか子君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時散会
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、農林水産委員長に就任いたしました小平忠正であります。 御承知のとおり、農林水産業は、食料の安定供給の確保のほか、国土、自然環境の保全など、大変重要な役割を担っております。しかしながら、今日、我が国の農林水産業をめぐる内外の諸情勢は極めて厳しく、食の安全と安心の確保など多くの課題を抱えております。 このような状況のもと、本委員会に課せられた使命はまこ…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事佐藤謙一郎君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事の辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 稲葉 大和君 二田 孝治君 松下 忠洋君 及び 楢崎 欣弥君 を指名いたします。 ————◇—————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する事項 食料の安定供給に関する事項 農林水産業の発展に関する事項 農林漁業者の福祉に関する事項 農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 この際、農林水産大臣、農林水産副大臣及び農林水産大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。農林水産大臣大島理森君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 次に、農林水産副大臣北村直人君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 次に、農林水産大臣政務官熊谷市雄君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 次に、農林水産大臣政務官渡辺孝男君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 次回は、明三十日水曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十分散会
第154回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員 おはようございます。民主党の小平であります。 最初に、これは通告いたしておりませんが、けさの各紙、新聞等に出ておりますので、質問をさせていただきます。 それは、例のBSE問題に関する調査検討委員会の調査結果でありますが、きょうの午後これらが公式に発表される、このように伺っております。それについて、中間報告的なことで我々もそれは耳にしておりますが、しかし、正式にはこの午後でありますね。我々にも、所管の当農水委員会の委員各位につ…
第154回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員 私は、農水省が情報をリークした、そんなことを言っているのじゃないんですよ。それから、公開と言われますよね。いろいろなことは途中経過を含めて我々も仄聞していますが、私が言っていますことはそうじゃなくて、正式にこのことが発表される前に、しかもこれについて当該委員会の農水委員会でだれしもがこれを正式に報告を受ける前に、農水省が大臣初め関係者の処分をすることがもう出ていますよね。しかも、どこか一社がそれを言ったなら、これは跳びはねた…
第154回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員 私、これについて余り時間がとれませんで、最後に確認しますけれども、今大臣、いみじくも報告は受けていないというふうにおっしゃいましたよね。であるならば、問題は、なぜ大臣初め関係者の処分がもうこのようにできているんですかということなんです。 報告を受けてから初めて、ではそれから、大臣はどうなる、事務次官はどうなる、関係局長はどうなるということに処分の方向が入っていくわけでしょう。しかし、今大臣が言われたように、報告を受けていない…
第154回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員 鹿児島県からの報告を受けて工場の閉鎖とかそういう処分という、言うならば、JAS法にしましてもあるいは食品衛生法にしても、私は非常にまだ甘いと思うんですね。こういうことで、私は、消費者の信頼を取り戻すためには、やはり厳しくただしていくことも必要と思いますので、今後の課題として、現行法は何となく不十分な気がいたします、これからの課題でありますが。 そこで、これに関連してちょっと確認しておきたいんですが、政府は今回、このBSEの発…
第154回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員 私は、在庫牛肉を全量処分という方向で、要するに消費者の不安解消、これに向かったこと、これは評価していますよ。しかし、こういうことによって、今起きた雪印や全農を含めて、こういうことの事件に発展する何か関連があったのじゃないかというような問題があるものですから、そこのところを問題として指摘しておきます。ぜひ二度とこういうことのないようにしていただきたいと思います。 そこで、私がるる申し上げた点なんですが、このような行為が、全農自…
第154回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員 私は、全農を含め農協組織というのは、原点というか、そもそもは農民の互助組織としてスタートして今日の発展がある。そういう中で、その守るべきいわゆる集合体である全農が、逆に生産者の足を引っ張るなんてことは言語道断で、もう何をか言わんやだと思うのですね。 雪印は一〇〇%民間の企業、全農は公的資金も入っている団体ですから、そこの性格が違うと思うのですよ。こういう事件が、振り返って襟を正して、真に生産者のために、また消費者に安心して提…