小平忠
会議録に記録された「小平忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,872 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2002/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙6 件
- 通商・貿易4 件
- 農業3 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- 内閣委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 4,872 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 小沢委員、それは、過般理事会で、今回、有明対策として政府に質疑する、そういうふうに合意がありましたので、お気持ちはわかりますが、そういうことなもので、先へ進めてください。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 今申し上げましたように……
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 有明海再生に対する、政府に対する質疑でよろしいですね。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 次に、菅野哲雄君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 次に、第百五十四回国会、古賀誠君外九名提出、有明海及び八代海を再生するための特別措置に関する法律案及び佐藤謙一郎君外四名提出、有明海及び八代海の再生に関する臨時措置法案の両案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案につきましては、第百五十四回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取しておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 有明海及び八代海を再生するための特別措置に関する法律案 有明海及び八代海の再生に関する臨時措置法案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 これより質疑に入るのでありますが、両案につきましては、理事会協議によりこれを省略いたします。 —————————————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 この際、第百五十四回国会、古賀誠君外九名提出、有明海及び八代海を再生するための特別措置に関する法律案に対し、金田英行君外二名から、自由民主党、公明党及び自由党の三会派共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山田正彦君。 ————————————— 有明海及び八代海を再生するための特別措置に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、両法律案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣の意見を聴取いたします。農林水産大臣大島理森君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 これより両案及び金田英行君外二名提出の修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。中林よし子君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 これより採決に入ります。 まず、第百五十四回国会、佐藤謙一郎君外四名提出、有明海及び八代海の再生に関する臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 起立少数。よって、本案は否決すべきものと決しました。 次に、第百五十四回国会、古賀誠君外九名提出、有明海及び八代海を再生するための特別措置に関する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、金田英行君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第5号
○小平委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
第155回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○小平委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ちまして、ただいまタジキスタン共和国上下両院議員団御一行が当委員会の傍聴にお見えになっております。御紹介申し上げます。 〔起立、拍手〕 —————————————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○小平委員長 農林水産関係の基本施策に関する件、特に有明海及び八代海の再生に関する問題について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として、福井県立大学名誉教授中村充君、元長崎県小長井町漁業協同組合組合長理事森文義君、諫早市長吉次邦夫君、愛知大学経済学部教授宮入興一君、以上四名の方々に御出席をいただき、御意見を承ることにいたしております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○小平委員長 ありがとうございました。 次に、森参考人にお願いいたします。