小平忠
会議録に記録された「小平忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,872 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2003/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙6 件
- 通商・貿易4 件
- 農業3 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- 内閣委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 4,872 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 それでは大臣、委員各位が承知していない中ですから、この議論を深めることはちょっと時期尚早じゃないですか。
第156回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 政府で詳細をまとめてからしっかり答弁してください。
第156回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 金田英行君、ちょっと待ってください。 今、騒然としていますけれども、このハービンソンの改訂案に対しては、今大臣が、詳細を待って御案内するというふうに発言がありましたが、政府としては、政府としての見解はもう出しているんですか。そのことをまずしないと、やはり各委員がこれを承知した上で議論に入った方が私いいと思いますので、そこのところを確認したいのですが、大臣、そこをちょっと。
第156回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 この問題については、WTO、大事な問題でありますので、これに対しての集中審議は当委員会予定をいたしております。日程等については理事会で協議をいたしますが、予定いたしております。そこで改めてこれについてのもっと突っ込んだ協議に入っていこうと思っております。 したがって、金田委員、そのことも、改訂案ということはわかりましたので、余りこれについては混乱なきように進めてください。 どうぞ、金田英行君。
第156回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 次に、内閣提出、水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。農林水産大臣大島理森君。 ————————————— 水産加工業施設改良資金融通臨時措置法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 農林水産委員会 第2号
○小平委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二十日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十五分散会
第156回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 農林水産関係の基本施策に関する事項 食料の安定供給に関する事項 農林水産業の発展に関する事項 農林漁業者の福祉に関する事項 農山漁村の振興に関する事項 以上の各事項について、実情を調査し、その対策を樹立するため、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第156回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、農林水産大臣から所信を聴取いたします。農林水産大臣大島理森君。
第156回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 次に、平成十五年度農林水産関係予算の概要について説明を聴取いたします。農林水産副大臣北村直人君。
第156回 衆議院 農林水産委員会 第1号
○小平委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
第155回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○小平委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告申し上げます。 今会期中、本委員会に付託になりました請願は十三件であります。各請願の取り扱いにつきましては、理事会において協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、牛海綿状脳症関連対策の充実・強化等に関する陳情書外十九件であります。 また、本委員会…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○小平委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 第百五十一回国会、平岡秀夫君提出、農業経営再建特別措置法案 農林水産関係の基本施策に関する件 食料の安定供給に関する件 農林水産業の発展に関する件 農林漁業者の福祉に関する件 農山漁村の振興に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、その出席を求めることとし、人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第155回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第155回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○小平委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房技術総括審議官大森昭彦君、農林水産省総合食料局長西藤久三君、農林水産省生産局長須賀田菊仁君、農林水産省経営局長川村秀三郎君、農林水産省農村振興局長太田信介君、農林水産技術会議事務局長岩元睦夫君、食糧庁長官石原葵君、林野庁長官加藤鐵夫君、環境省大臣官房廃棄物・…
第155回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第155回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○小平委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。二田孝治君。
第155回 衆議院 農林水産委員会 第10号
○小平委員長 次に、松下忠洋君。