小平忠
会議録に記録された「小平忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,872 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2010/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙6 件
- 通商・貿易4 件
- 農業3 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- 内閣委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 4,872 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○小平委員長 わかりました。 では、前原大臣。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○小平委員長 冷静に質疑応答いたしましょう。 前原大臣。今の質問に対し、まとめてお答えをして、次のことに進んでいかれたらいいと思います。どうぞ答えてください。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○小平委員長 次に、赤松正雄君。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○小平委員長 次に、笠井亮君。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○小平委員長 次に、服部良一君。
第176回 衆議院 外務委員会 第2号
○小平委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時十二分散会
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、外務委員長を務めることに相なりました小平忠正であります。 現在、我が国には解決すべき外交問題が山積をしており、本委員会の果たすべき役割はまことに重大であります。 理事及び委員の皆様方の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存であります。 何とぞよろしくお願い申し上げます。ありがとうございます。(拍手) ————◇—…
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 吉良 州司君 中林美恵子君 長島 昭久君 西村智奈美君 及び 秋葉 賢也君 を指名いたします。 ————◇—————
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 この際、前原外務大臣、松本外務副大臣、伴野外務副大臣、菊田外務大臣政務官、山花外務大臣政務官及び徳永外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。外務大臣前原誠司君。
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 次に、外務副大臣松本剛明君。
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 次に、外務副大臣伴野豊君。
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 次に、外務大臣政務官菊田真紀子君。
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 次に、外務大臣政務官山花郁夫君。
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 次に、外務大臣政務官徳永久志君。
第176回 衆議院 外務委員会 第1号
○小平委員長 次回は、来る二十七日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時五十四分散会
第171回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○小平委員 民主党の小平忠正です。 石破大臣、御就任以来、精力的に農政のかじ取りとして頑張っていらっしゃる、これについては野党の立場からもまず敬意を表したいと思います。 長らく防衛大臣を務められた後、何か古巣の農水に帰ってきた、そんな感がしますが、往時を振り返って、ここでまた改めて質問する機会を与えられたことをまず感謝し、私から何点か質問いたします。 まず最初に、本題に入る前に、先般、米三法の審議が行われました。これは、過般、いわゆる汚…
第171回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○小平委員 大臣はおっしゃられましたけれども、私は、農業は消費者なくしてはやっていけません。消費者との連携、理解、お互いにという、それは大臣のお客さんですから、わかります。 しかし、どうも現実はちょっと違っているようで、いわゆる農業者と消費者じゃなくて、農業者はちゃんとやっているんですよ。しかし、業者がいろいろなことをしでかす、消費者が批判をする。そうでしょう。そうなると結果的にそれが農業者にはね返っていくという、このことを改めて認識し…