小平忠
会議録に記録された「小平忠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,872 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2011/04/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙6 件
- 通商・貿易4 件
- 農業3 件
- 半導体1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- 内閣委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 4,872 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、日本国の自衛隊とオーストラリア国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオーストラリア政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣松本剛明君。 ————————————— 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として農林水産省大臣官房総括審議官實重重実君、大臣官房参事官藤本一郎君、資源エネルギー庁原子力安全・保安院審議官中村幸一郎君、原子力安全・保安院原子力災害特別対策監深野弘行君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。首藤信彦君。
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 首藤信彦君、なるべく簡潔にお願いします。
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 次に、松野博一君。
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 次に、赤松正雄君。
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 次に、笠井亮君。
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 外務省、確認してください。 続けて質問、その間にどうぞ。 それでは、ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 速記を起こしてください。 では、笠井委員、あとはいいですね。午後に時間はとりますから。四分ありますので。
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 次に、服部良一君。
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 午後零時三十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ————◇————— 午後零時三十一分開議
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とスイスとの間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とオランダ王国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び日本国の自衛隊とオーストラリア国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオーストラリア政府との間の協定の締結について承認を求…
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ————◇—————
第177回 衆議院 外務委員会 第5号
○小平委員長 次に、内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として資源エネルギー庁原子力安全・保安院原子力災害特別対策監深野弘行君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕