小平忠正
会議録に記録された「小平忠正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,573 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2003/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易4 件
- 農業3 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- 内閣委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 2,573 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 次に、内閣提出、牛の個体識別のための情報の管理及び伝達に関する特別措置法案について議事を進めます。 この際、本案に対し、鮫島宗明君外三名から、民主党・無所属クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の四会派共同提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。山田正彦君。 ————————————— 牛の個体識別のための情報の管理及び伝達に関する特別措置法案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 …
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 これより原案及びこれに対する修正案を一括して討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、牛の個体識別のための情報の管理及び伝達に関する特別措置法案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、鮫島宗明君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 次に、内閣提出、食品の安全性の確保のための農林水産省関係法律の整備に関する法律案について議事を進めます。 この際、本案に対し、稲葉大和君外四名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党及び保守新党の五会派共同提案による修正案並びに中林よし子君外一名から、日本共産党及び社会民主党・市民連合の二会派共同提案による修正案がそれぞれ提出されております。 提出者から順次趣旨の説明を求めます。稲葉大和君。 ————————…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 次に、菅野哲雄君。 ————————————— 食品の安全性の確保のための農林水産省関係法律の整備に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 これより原案及びこれに対する両修正案を一括して討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、食品の安全性の確保のための農林水産省関係法律の整備に関する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、中林よし子君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、稲葉大和君外四名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 次に、内閣提出、飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律の一部を改正する法律案について議事を進めます。 この際、本案に対し、稲葉大和君外五名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、社会民主党・市民連合及び保守新党の六会派共同提案による修正案並びに中林よし子君外一名から、日本共産党提案による修正案がそれぞれ提出されております。 提出者から順次趣旨の説明を求めます。齋藤淳君。 ————————————— 飼…
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 次に、中林よし子君。 ————————————— 飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 これにて両修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 これより原案及びこれに対する両修正案を一括して討論に付するのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、中林よし子君外一名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、稲葉大和君外五名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○小平委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————