小平忠正
会議録に記録された「小平忠正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,573 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2011/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易4 件
- 農業3 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- 内閣委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 2,573 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 河野太郎君、質問時間が終わりましたので、簡潔に。
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 河野君、質問時間が終わりました。
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 次に、赤松正雄君。
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 次に、笠井亮君。
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 次に、服部良一君。
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 これは後刻理事会で協議いたします。
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。秋葉賢也君。
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 次に、笠井亮君。
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 次に、服部良一君。
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 これにて本件に対する討論は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 これより採決に入ります。 日本国とアメリカ合衆国との間の相互協力及び安全保障条約第六条に基づく施設及び区域並びに日本国における合衆国軍隊の地位に関する協定第二十四条についての新たな特別の措置に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決をいたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第4号
○小平委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十四分散会
第177回 衆議院 外務委員会 第3号
○小平委員長 これより会議を開きます。 議事に入る前に、一言申し上げます。 このたびの東北地方太平洋沖地震では、多くの方々のとうといお命が奪われました。犠牲となられました方々とその御遺族に対しまして衷心より哀悼の意を表するとともに、被災者の方々には心からお見舞いを申し上げます。 また、多数の国・地域、国際機関等からさまざまな御支援が寄せられております。外務委員会として、心から感謝を申し上げます。 これより、委員各位とともに、犠牲となられ…
第177回 衆議院 外務委員会 第3号
○小平委員長 黙祷を終わります。御着席をお願いいたします。 ————◇—————
第177回 衆議院 外務委員会 第3号
○小平委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として内閣府政策統括官付参事官小滝晃君、文部科学省研究開発局長藤木完治君、経済産業省大臣官房審議官中西宏典君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 外務委員会 第3号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第3号
○小平委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大泉ひろこ君。