小平忠正
会議録に記録された「小平忠正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,573 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2011/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易4 件
- 農業3 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- 内閣委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 2,573 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 外務委員会 第7号
○小平委員長 次に、第百七十六回国会提出、図書に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 政府から趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣松本剛明君。 ————————————— 図書に関する日本国政府と大韓民国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第7号
○小平委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第177回 衆議院 本会議 第15号
○小平忠正君 ただいま議題となりました四案件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、在外公館名称位置給与法改正案について申し上げます。 本案の主な内容は、 東南アジア諸国連合日本政府代表部を新設すること、 在ジャカルタ日本国総領事館等五つの総領事館を廃止すること、 在勤基本手当の基準額及び子女教育手当の支給額等を改定すること であります。 本案は、去る四月十二日外務委員会に付託され、翌十三日、松…
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る十三日に終局いたしております。 この際、本案に対し、吉良州司君から、民主党・無所属クラブ提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。吉良州司君。 ————————————— 在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する…
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 これより原案及び修正案を一括して討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 内閣提出、在外公館の名称及び位置並びに在外公館に勤務する外務公務員の給与に関する法律の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、吉良州司君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 起立総員。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除く原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたい存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 次に、国際情勢に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本放送協会専務理事日向英実君の出席を求め、意見を聴取することとし、また、政府参考人として経済産業省大臣官房審議官中西宏典君、観光庁長官溝畑宏君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松野博一君。
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 次に、小野寺五典君。
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 次に、赤松正雄君。
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 次に、笠井亮君。
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 次に、服部良一君。
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 中西さん、そこのところを明確に答弁してください。
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 中西君、そういうルールがあることはいいんですが、今回どういうふうにしたかということの質問なんですよ。それを明確に答えて。
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とスイスとの間の条約を改正する議定書の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とオランダ王国との間の条約の締結について承認を求めるの件及び日本国の自衛隊とオーストラリア国防軍との間における物品又は役務の相互の提供に関する日本国政府とオーストラリア政府との間の協定の締結について承認を求めるの件の各件を議題といたし…
第177回 衆議院 外務委員会 第6号
○小平委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国とオランダ王国との間の条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕