小平忠正
会議録に記録された「小平忠正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,573 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- 国家公安委員会委員長・内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全)
- 直近の発言日
- 2011/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛5 件
- 社会保障・年金5 件
- 通商・貿易4 件
- 農業3 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 防災1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 地方創生0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会94 件・94%
- 内閣委員会4 件・4%
- 予算委員会1 件・1%
- 経済産業委員会1 件・1%
※ 全 2,573 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 本会議 第22号
○小平忠正君 ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、日本・香港租税協定は、平成二十二年十一月九日香港において署名されたもので、日本と香港との間で二重課税の回避を目的とした課税権の調整を行うとともに、両者における配当、利子及び使用料に対する源泉地課税の限度税率等を定めるものであります。 次に、日本・サウジアラビア租税条約は、平成二十二年十一月十五日東京において署名された…
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 これより会議を開きます。 所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府と中華人民共和国香港特別行政区政府との間の協定の締結について承認を求めるの件、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とサウジアラビア王国政府との間の条約の締結について承認を求めるの件、脱税の防止のための情報の交換及び個人の所得についての課税権の配分に関する日本国政府とケイマン諸島政府との間の協定の…
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。赤松正雄君。
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 次に、馳浩君。
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 次に、橘慶一郎君。
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 次に、赤嶺政賢君。
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 答弁を。(赤嶺委員「残り時間が少ないですから答弁を急いでください」と呼ぶ)速やかに答弁を。松本政務官。
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 それでは、ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 速記を起こしてください。 それでは、次回の委員会で改めて答弁をいただきます。よろしいですね。 では、次に……(赤嶺委員「いや、答弁させてください、まずどういう立場でいるんだと。調査するのか」と呼ぶ) 答えられますか。 では、松本政務官。
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 次に、服部良一君。
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 これにて各件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 これより各件に対する討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府と中華人民共和国香港特別行政区政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避及び脱税の防止のための日本国政府とサウジアラビア王国政府との間の条約の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 起立多数。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、脱税の防止のための情報の交換及び個人の所得についての課税権の配分に関する日本国政府とケイマン諸島政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 次に、脱税の防止のための情報の交換及び個人の所得についての課税権の配分に関する日本国政府とバハマ国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件について採決いたします。 本件は承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました各件に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 次に、内閣提出、東日本大震災の被災者に係る一般旅券の発給の特例に関する法律案を議題といたします。 政府から趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣松本剛明君。 ————————————— 東日本大震災の被災者に係る一般旅券の発給の特例に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 外務委員会 第12号
○小平委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十五日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十一分散会