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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党副議長1968/03/05

58衆議院 本会議 第8号

○副議長(小平久雄君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇————— 昭和四十一年度衆議院予備金支出の件(承諾を求めるの件)

自由民主党副議長1968/03/05

58衆議院 本会議 第8号

○副議長(小平久雄君) 山村新治郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1968/03/05

58衆議院 本会議 第8号

○副議長(小平久雄君) 御異議なしと認めます。 昭和四十一年度、昭和四十二年度衆議院予備金支出の件を議題といたします。

自由民主党副議長1968/03/05

58衆議院 本会議 第8号

○副議長(小平久雄君) 議院運営委員長の報告を求めます。議院運営委員会理事塚原俊郎君。 〔塚原俊郎君登壇〕

自由民主党副議長1968/03/05

58衆議院 本会議 第8号

○副議長(小平久雄君) 採決いたします。 本件は承諾を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1968/03/05

58衆議院 本会議 第8号

○副議長(小平久雄君) 御異議なしと認めます。よって、承諾を与えるに決しました。 ————◇—————

自由民主党副議長1968/03/05

58衆議院 本会議 第8号

○副議長(小平久雄君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十五分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 佐藤 榮作君 大 蔵 大 臣 水田三喜男君 農 林 大 臣 西村 直己君 通商産業大臣 椎名悦三郎君 国 務 大 臣 宮澤 喜一君 出席政府委員 内閣法制次長 吉國 一郎君 ————◇—————

自由民主党副議長1968/01/31

58衆議院 本会議 第4号

○副議長(小平久雄君) これより会議を開きます。 ――――◇――――― 議員請暇の件

自由民主党副議長1968/01/31

58衆議院 本会議 第4号

○副議長(小平久雄君) おはかりいたします。 議員田川誠一君及び同古井喜實君から、海外旅行のため、二月一日から十五日まで十五日間請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1968/01/31

58衆議院 本会議 第4号

○副議長(小平久雄君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ――――◇――――― 国務大臣の演説に対する質疑 (前会の続)

自由民主党副議長1968/01/31

58衆議院 本会議 第4号

○副議長(小平久雄君) これより国務大臣の演説に対する質疑を継続いたします。八木昇君。 〔八木昇君登壇〕

自由民主党副議長1968/01/31

58衆議院 本会議 第4号

○副議長(小平久雄君) 山内広君。 〔山内広君登壇〕

自由民主党副議長1968/01/31

58衆議院 本会議 第4号

○副議長(小平久雄君) 西村榮一君。 〔副議長退席、議長着席〕 〔西村榮一君登壇〕

自由民主党副議長1967/12/19

57衆議院 本会議 第7号

○副議長(小平久雄君) これより会議を開きます。 ————◇————— 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を 改正する法律案(内閣提出) 特別職の職員の給与に関する法律等の一部を 改正する法律案(内閣提出) 防衛庁職員給与法等の一部を改正する法律案 (内閣提出)

自由民主党副議長1967/12/19

57衆議院 本会議 第7号

○副議長(小平久雄君) 竹内黎一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1967/12/19

57衆議院 本会議 第7号

○副議長(小平久雄君) 御異議なしと認めます。 一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、防衛庁職員給与法等の一部を改正する法律案、右三案を一括して議題といたします。

自由民主党副議長1967/12/19

57衆議院 本会議 第7号

○副議長(小平久雄君) 委員長の報告を求めます。内閣委員長三池信君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔三池信君登壇〕

自由民主党副議長1967/12/19

57衆議院 本会議 第7号

○副議長(小平久雄君) 三案につき討論の通告があります。これを許します。武部文君。 〔武部文君登壇〕

自由民主党副議長1967/12/19

57衆議院 本会議 第7号

○副議長(小平久雄君) これにて討論は終局いたしました。 三案を一括して採決いたします。 三案の委員長の報告はいずれも可決であります。三案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/12/19

57衆議院 本会議 第7号

○副議長(小平久雄君) 起立多数。よって、三案とも委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————◇————— 昭和四十二年度分の地方交付税の単位費用の 特例に関する法律案(内閣提出)