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自由民主党衆議院
総発言数
5,701
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1969/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,701 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,701 20 を表示
自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) このままの状況で直ちに和田君の登壇を促すことはできません。 したがって、この際、暫時休憩いたします。 午後七時四十九分休憩 ————◇————— 午後十時四十二分開議

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 〔発言する者、離席する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 日程第一についての和田耕作君の質疑を許します。和田耕作君。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) そこに立っておられる諸君は自席に戻ってください。——交渉係以外の諸君は自席に戻ってください。——和田君、登壇して質疑を願います。——和田君に質疑を許しましたので、交渉係以外の諸君は自席に戻ってください。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 和田君の登壇を願いたいと思いますから、通路をあけてください。通路をあけてください。——和田君、登壇してください。 〔和田耕作君登壇〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 静粛に願います。

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 静粛に願います。

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 静かにしてください。質問者が答弁が聞き取れません。

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 大橋敏雄君。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 正常な状態のもとで大橋君に質疑をしてもらいたいので、そこに立っておられる諸君は自分の席に戻ってください。——通路をあけてください。——大橋君の登壇できるよう、通路をあけてください。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 大橋君、どうぞ登壇願います。——通路をあけてください。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 大橋君、どうぞ登壇願います。どうぞ登壇してください。——大橋君、登壇してください。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 質疑を始めてください。——大橋君、質疑を始めてください。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 大橋君がそこまで登壇されておりますから、これがじゃまにならないように、自席に戻ってください。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 大橋君、質疑を始めてください。——大橋君、質疑を始めてください——大橋君の質疑が正常に行なえるように、自席に戻ってください。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) そこに立っていて、他党の質疑者の発言をじゃましないでください。——他党の質疑者の発言をじゃましないでください。自席に戻ってください。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 大橋君、発言してください。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) いままで繰り返し発言を促してまいりましたが、大橋君がなお質疑に入られないならば、議長としては、遺憾ながら、大橋君が発言権を放棄されたものと認めなければなりません。そのようなことは避けたいと思いますから、質疑をしてください。——大橋君、質疑をしてください。——大橋君、質疑をしてください。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 大橋君、質疑をしませんか。——大橋君、質疑をしませんか。 〔発言する者多し〕

自由民主党副議長1969/07/13

61衆議院 本会議 第61号

○副議長(小平久雄君) 大橋君にこれだけ発言を促しても質疑をされませんから、議長は、大橋君が発言権を放棄されたものと認めます。(拍手) 〔発言する者多し〕