小川淳也
会議録に記録された「小川淳也」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,722 件
- 直近の所属会派
- 中道改革連合・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2024/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生23 件
- 社会保障・年金16 件
- 医療7 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産6 件
- こども・子育て5 件
- 観光・インバウンド5 件
- 防災3 件
- GX・脱炭素2 件
- 宇宙2 件
- 農業2 件
- デジタル行政2 件
- AI1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- 経済安保0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会58 件・58%
- 決算行政監視委員会19 件・19%
- 国家基本政策委員会合同審査会12 件・12%
- 国家基本政策委員会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,722 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○小川委員長 次に、坂本農林水産大臣。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○小川委員長 次に、齋藤経済産業大臣。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○小川委員長 次に、斉藤国土交通大臣。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○小川委員長 次に、伊藤環境大臣。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○小川委員長 次に、林内閣官房長官。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○小川委員長 次に、松村国務大臣。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○小川委員長 次に、加藤国務大臣。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第5号
○小川委員長 以上をもちまして各国務大臣からの発言は終わりました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 本日をもちまして令和二年度決算外二件、令和三年度決算外二件及び令和四年度決算外二件の審査は全て終了いたしました。審査に当たりまして、委員各位の御協力に深く感謝申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四十三分散会
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 これより会議を開きます。 令和二年度決算外二件、令和三年度決算外二件及び令和四年度決算外二件を議題といたします。 これより全般的審査を行います。 この際、お諮りいたします。 各件審査のため、本日、参考人として日本銀行理事加藤毅君の出席を求め、意見を聴取し、また、政府参考人として内閣官房内閣審議官須藤明夫君、内閣官房行政改革推進本部事務局次長柴田智樹君、内閣官房デジタル行財政改革会議事務局審議官吉田宏平君、内閣府大臣官房長原…
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。西野太亮君。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 これにて西野君の質疑は終了いたしました。 次に、庄子賢一君。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 これにて庄子君の質疑は終了いたしました。 次に、大河原まさこ君。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 環境省神ノ田大臣官房環境保健部長、時間が経過していますので簡潔に。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 これにて大河原君の質疑は終了いたしました。 次に、城井崇君。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 城井君、時間が経過しています。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 これにて城井君の質疑は終了いたしました。 次に、井坂信彦君。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 これにて井坂君の質疑は終了いたしました。 次に、空本誠喜君。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 これにて空本君の質疑は終了いたしました。 次に、杉本和巳君。
第213回 衆議院 決算行政監視委員会 第4号
○小川委員長 杉本君、時間が経過しています。