小川平二
会議録に記録された「小川平二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,005 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1962/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会90 件・90%
- 決算委員会10 件・10%
※ 全 4,005 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
第40回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○小川委員長 ただいまの附帯決議に対し、天野政務次官より発言を求められております。これを許します。天野大蔵政務次官。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○小川委員長 物品税法案について質疑を続行いたします。武藤山治君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○小川委員長 本案に対する質疑は、これにて終了いたします。 これより討論に入ります。通告がありますのでこれを許します。武藤山治君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○小川委員長 これにて討論は終局いたしました。 続いて採決に入ります。 採決いたします。本案を原案通り可決するに賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○小川委員長 起立多数。よって、本案は原案の通り可決いたしました。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○小川委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 午前の会議はこの程度にとどめ、午後四時まで休憩いたします。 午後一時九分休憩 ————◇————— 午後四時二十分開議
第40回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国税通則法案、国税通則法の施行等に伴う関係法令の整備等に関する法律案、虚業投資特別会計法の一部を改正する法律案及び財政法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。鴨田宗一君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○小川委員長 岡田修一君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○小川委員長 金子一平君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第26号
○小川委員長 次会は来たる二十六日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十五分散会
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○小川委員長 これより会議を開きます。 酒税法等の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑の通告があります。これを許します。平岡忠次郎君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○小川委員長 毛利松平君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○小川委員長 佐藤觀次郎君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○小川委員長 堀昌雄君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○小川委員長 広瀬秀吉君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○小川委員長 午前の会議はこの程度にとどめ、午後四時三十分まで休憩いたします。 午後二時一分休憩 ————◇————— 午後五時開議
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○小川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 国税通則法案及び国税通則法の施行等に伴う関係法令の整備等に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 質疑の通告があります。これを許します。毛利松平君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○小川委員長 鴨田宗一君。
第40回 衆議院 大蔵委員会 第25号
○小川委員長 金融及び証券取引に関する件について調査を進めます。 質疑の通告があります。これを許します。堀昌雄君。