小川友三
会議録に記録された「小川友三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,512 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/04/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 懲罰委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 1,512 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 大蔵委員会 第8号
○小川友三君 本案につきましては、相当審議が盡されておりますので、討論に入ることにしては如何でありましようか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 大蔵委員会 第8号
○小川友三君 本案は政府の行政措置に十分に信頼し、そしてこれは衆議院通過の原案を賛成いたします。
第5回 参議院 大蔵委員会 第8号
○小川友三君 大臣がお見えになつておりますからちよつとお伺いしますが、貿易資金の運用は極めて重大であることは間違いのないことでありまして、政府は五十億を増加するというわけですが、五十億程度で間に合うというわけでしようかしら、この点をちよつとお伺いします。
第5回 参議院 大蔵委員会 第8号
○小川友三君 質疑は相当に盡されておりますので、質疑を打切りまして討論に入ることをお諮り願います。
第5回 参議院 大蔵委員会 第8号
○小川友三君 政府の提出された、並びに衆議院を通過した本案は特に経済九原則の実施の立場から極めて重大なものでありまして、特に政府を信頼しましてその運営に過ちなきように切にお願いをしまして、この原案に賛成するものであります。
第5回 参議院 大蔵委員会 第8号
○小川友三君 会計法の一部を改正する法律案、これはすでに質疑もないようでございますから、質疑を省略いたしまして、直ちに討論に入られんことを望みます。
第5回 参議院 大蔵委員会 第8号
○小川友三君 本案は民自党内閣にしては珍らしい公正の上等の法律案でありまして、これは民主党と抱き合せ内閣であるという点から或いは社会党のいい政策を採り入れて規定の整理をしたというところでみごとなものであるというのでこの法案全体に賛成をいたします。
第5回 参議院 予算委員会 第3号
○小川友三君 本案につきましては、質疑討論を打切りまして御採決をお願いいたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 金資金特別会計法の一部を改正する法律案につきましては質疑は相当進んでおりますが……
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 今中西先生から質疑の申込が出ましたので討論の何の動議をちよつと延ばしまして、中西先生にどうぞ。
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 帳簿上の價格ではないのですね。
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 本案につきましての予備審査はこれを一時打切つて頂きまして、今度は金資金の方に移つて頂きたいと思います。皆樣にお諮りいたします。
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 本案法につきましてはすでに質疑は十分に近い程度にされたことと思いますので、この際質疑を打切りまして、討論に入りますことをお諮り申上げます。
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 政府の原案に対しまして私は修正意見を持つております。歴代の政府は、終戰後金生産の能率を非常に低くやつておりますので、これに不満を持つものであります。一ドル二百九十円程度の爲替換算になりますこの有利な金生産を、非常にスロー・モーシヨンにしておるということは、國家再建の建前から、経済九原則の実施の意味からして甚だ不満でありまして、政府はこの際終戰前の昭和十七年程度の、一年間に二十五トンの金の生産をするということに重点を置いて頂…
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 本案につきましては相当審議が盡されていますので、質疑を打切りまして討論に入りたいと思いますが(「冗談じやない、まだあるある」と呼ぶ者あり)それでは訂正します。ではどうぞ。
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 ストックというものの中で手持高ですね、これはこの前の國会においては、政府はこういう工合に答弁したのですが、どうも事実らしいのですが、発送したけれども、発送したものが向うに到着して金が入るまではやはりストツクの中に入つておるのだという意味があるそうですが、それもこの中に含まれているのですか。
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 ストツクの中でその量はどのくらいになりますか。何パーセントぐらいになりますか。例えば船で荷積みしてサンフランシスコならサンフランシスコに行つている間ストツクになつておりますね。その量はどのくらいになりますか。
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 今のちよつと違うのではないかな。輸出が五百二十億九千八百万円で、ドルに直すと二億五千八百万ドルであると、そうすると一ドルが二百五十円強になりますね。それから輸入の方が六百二億九千百万円で、ドルに直すと六億八千三百万ドルになると、輸入の方は一ドル大分高くつきますな。
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 もう一遍言つて下さい、輸入が幾ら……
第5回 参議院 大蔵委員会 第7号
○小川友三君 簡單にお伺いいたします。二十四年度の貿易計画は赤字である。約四億が赤字になるということですが、その利子はどういう工合に計算されて拂うのであるかという目標と、今までにどの位の利子をどういう率で拂つておりますか。それとも利息はなくて救済基金という名前か何かで輸入されておりますか。或いは復興資金というような名前で入つておるか。それと同時に、貿易のストツクの原因は貿易資料調査の不足によるということは、間違いないことであつて、それを…