小島敏男
会議録に記録された「小島敏男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 493 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会40 件・40%
- 予算委員会25 件・25%
- 予算委員会第八分科会14 件・14%
- 消費者問題に関する特別委員会8 件・8%
- 平成二十一年度一般会計補正予算(第1号)外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
- 平成二十一年度一般会計予算外二件両院協議会協議委員議長副議長互選会3 件・3%
※ 全 493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○小島主査 大臣に申し上げますが、時間が来ていますので、簡潔な答弁で進めたいと思います。
第171回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○小島主査 これにて中野清君の質疑は終了いたしました。 次に、塩川鉄也君。
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○小島委員 自由民主党の小島敏男でございます。 予算委員会、とりわけ今回は予算委員会の理事として参画をしているわけでありますけれども、衛藤委員長並びに鈴木筆頭理事、理事の皆さん、それから野党の理事の皆さんの御意見を聞いたり御指導をいただいたりしながら、非常にすばらしい委員会運営をされていることに参加できたことを本当にうれしく思っているところであります。 そして、理事の発言の中で、私は言いました。予算委員会の委員も大変な出席を求められます…
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○小島委員 そういうことでありますけれども、話が横道にそれました。 中川前大臣、私は十一月ごろ財務省に行ったんですけれども、そのころからです、風邪を引かれていたんですね。しゃっくりをしていた。ここで答弁しているときもしゃっくりがとまらないんですね、答弁中も。それで、麻生総理が後ろからずっと心配げに見ている顔というのは、私は本当にそばで見ていましたから、彼にすれば、非常に苦しい中でも一生懸命やってこられた。しかし、国際会議で日本を代表して…
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○小島委員 世界的な状況の中で日本がどうあるべきかということを考えながら進めるということでありますが、冒頭発言の中にもありましたけれども、三段ロケットでともかく打ち抜くんだ、しかも世界で一番最初に不況から脱出をするという強いメッセージが当初からあったわけでありますので、これを忘れずに、ともかく力強く進んでいただきたいということであります。 そのためには、補正予算初め本予算も早期に通してもらうということが第一番目の条件だと思いますので、こ…
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○小島委員 ありがとうございました。 一応、北方四島の問題等については、質問の方をずっと見ていくと、国民新党の鈴木宗男先生もこれを取り上げるわけでありますので、ピンポイントでお話があると思いますけれども、ぜひそのときの雰囲気だとか何かを率直に話して、そして問題解決に当たっていただきたいというふうに思います。 それで、あと一つは、私が最後に挙げたのは、新聞で、ヒラリー・クリントン長官が日本に来たときにお土産で持ってきたというようなことがあ…
第171回 衆議院 予算委員会 第16号
○小島委員 いろいろとありがとうございました。 テロの中に恐らく拉致問題も入っていると思うんですけれども、いずれにしても、ブッシュから始まって、今オバマ大統領ということでありますので、拉致家族の方々も大変な期待を寄せていると思いますので、ぜひこの会談でそういう問題も取り上げて、継続的に問題解決に向かって麻生総理の外交手腕を発揮していただいて、ぜひ頑張っていただきたいと思います。 どうもありがとうございました。終わります。
第171回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小島主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願いいたします。 本分科会は、国土交通省所管について審査を行うことになっております。 平成二十一年度一般会計予算、平成二十一年度特別会計予算及び平成二十一年度政府関係機関予算中国土交通省所管について、政府から説明を聴取いたします。金子国土交通大臣。
第171回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小島主査 この際、お諮りいたします。 ただいま金子国土交通大臣から申し出がありましたとおり、国土交通省所管関係予算の概要につきましては、その詳細な説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第171回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小島主査 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第171回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小島主査 以上をもちまして国土交通省所管についての説明は終わりました。 —————————————
第171回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小島主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑の持ち時間はこれを厳守され、議事進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局におかれましても、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願いいたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。古屋範子君。
第171回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小島主査 これにて古屋範子君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、葉梨主査代理着席〕
第171回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小島主査 次に、近藤三津枝君。
第171回 衆議院 予算委員会第八分科会 第1号
○小島主査 これにて近藤三津枝君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十日金曜日午前九時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二分散会
第171回 衆議院 予算委員会 第13号
○小島委員 御指名をいただきました自由民主党の小島敏男です。 きょうは、意見陳述者の皆様には、お忙しいところを私ども予算委員会の地方公聴会に御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 私は、生まれ育ちが埼玉県なものですから、雪というものは余り縁がないわけなのでありまして、今四人の方々のお話を聞きながら、埼玉県の悩みとこちらの悩みというのは全く違うんだなということを感じたわけでありますけれども、私が中学校を卒業してから今日ま…
第171回 衆議院 予算委員会 第13号
○小島委員 ありがとうございました。 定額給付金の関係が、先ほどお話がありました。県内で九五%の方が給付金はいただくというようなアンケートが出たということなんですけれども、今、国の方では、定額給付金を見直せとかいろいろな意見が出ているわけですよ。だけれども、景気というのをどういう切り口でつかまえるかといっても、今、世界じゅうがわからないんです、はっきり言って。どういうことをしたらば、一番景気に対して、不況から脱出できるかというのはわから…
第171回 衆議院 予算委員会 第13号
○小島委員 ありがとうございました。 それでは、内村事務局長さんにお伺いするんですが、私は、連合の事務局長というから構えたわけなんですよ。ところが、話を聞いていて、全くまともな話をしたので、まともと言っては失礼なんですけれども、今の現状を非常に分析しているなという感じが私はしたんです。ですから、ああ、これはそうだなという考え方を持ったんですけれども。 中でも、一つには、今、地方が疲弊しているということ。これは、地域的に日本を見るとみんな…
第171回 衆議院 予算委員会 第13号
○小島委員 どうもありがとうございました。 大体お話はわかったわけですけれども、青森の実態をお話しされていて、公共事業がやはり生活基盤としては大切だったんだ、それががくんと減ったために非常に困っているというお話も聞きました。今の政策とすると、急激に下げてきたことというのは、やはり景気の上昇に合わせて下げてきたんですけれども、今の世界的な不況の状況の中で、公共事業が非常に大切であるし、地方を活性化するという意味でも大切だということは皆さん…
第171回 衆議院 予算委員会 第13号
○小島委員 自然林ですね。 ブドウ園を観光という形で位置づけていますけれども、新幹線が来て、三時間でこちらに来られるということであると、やはり都会の人たちが本当に喜んでスワ内ブドウ園に訪れるということももう間近だと思いますので、その受け入れの方をぜひ頑張っていただきたいと思います。 皆さんにはすばらしい意見をお聞かせいただきまして、本当にありがとうございます。以上で終わります。