小島徹三
会議録に記録された「小島徹三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/10/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会85 件・85%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会15 件・15%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 衆議院 厚生委員会 第71号
○小島委員長 滝井義高君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第71号
○小島委員長 福田昌子君。福田さん、大臣は一時十五分に出かけますから、済みませんが、そのおつもりで願います。
第19回 衆議院 厚生委員会 第71号
○小島委員長 委員長から一言当局にお尋ねいたします。政府は一体何月何日ごろまでに社会保険医療審議会に対し保険診療点数に関する諮問を出すつもりでありますか。
第19回 衆議院 厚生委員会 第71号
○小島委員長 この際一言ごあいさつ申し上げます。本新医療費体系については、委員諸君において十分なる審議の結果、本新医療費体系の性格、本質等は御了解がついたと思うのでありますが、この新医療費体系が具体的に社会保険診療に対し、いかなる影響を及ぼすかをさらに十分審議する必要があると思われますが、今回の新医療費体系に関する審議は一応これをもつて終了し、いずれ開かれるべき臨時国会の直前、適当なる日時においてさらに前記影響を示す詳細、具体的な資料等…
第19回 衆議院 厚生委員会 第69号
○小島委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任を行いたいと存じます。理事の岡良一君が昨十一日委員を辞任されたのに伴い、理事が一名欠員を生じました。この補欠選任に関しましては、委員長より指名するに御異議なしと認め、再び委員に選任された岡良一君を理事に指名いたします。 次に、新医療費体系に関する件についての質疑を続行いたします。岡良一君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第69号
○小島委員長 福田昌子君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第69号
○小島委員長 福田君に申し上げますが、大臣は十四日は終日さしつかえがあるそうですから、もしも大臣に御質疑があるようでしたら……。他の委員の方々も大臣に御質問がありましたならば……。
第19回 衆議院 厚生委員会 第69号
○小島委員長 長谷川保君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第69号
○小島委員長 資料要求に関する柳田秀一君の発言を許可いたします。柳田君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第69号
○小島委員長 お答えいたします。長谷川委員の発言は、うわさがあるという程度でございましたし、かりにそういう事実があつたといたしましても、私は全厚生委員諸君の良識を疑うものではありませんから、いかなることがあろうとも、正当なる判断がなされるものと考えまするがゆえに、厚生委員会としては今ただちにこれを取上げて調査するという段階ではないと考えます。 それでは本日の質疑はこの程度にいたしまして、次会は明後十四日午前十時より開会することとし、本日…
第19回 衆議院 厚生委員会 第68号
○小島委員長 これより会議を開きます。 本日は前会に引続き新医療費体系に関する件についての質疑を続行いたします。柳田秀一君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第68号
○小島委員長 それでは明日午前十時より理事会、十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十六分散会
第19回 衆議院 厚生委員会 第67号
○小島委員長 これより会議を開きます。 本日は新医療費体系に関する件について、大臣及び政府当局に対する質疑の通告が刈りますから順次これを許可いたします。岡良一君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第67号
○小島委員長 高橋等君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第67号
○小島委員長 柳田秀一君。柳田君に申し上げますが、本日は土曜日でありますから、大臣に対する質疑だけにして、残りの部分に対してはあとに願います。
第19回 衆議院 厚生委員会 第67号
○小島委員長 資料要求で長谷川保君に発言を許します。長谷川君。
第19回 衆議院 厚生委員会 第67号
○小島委員長 本日の質疑はこの程度にとどめ、次に理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の中川源一郎君が去る七日委員を辞任されたのに伴いまして、現在理事に欠員を生じております。この補欠選任に関しましては、委員長より指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 衆議院 厚生委員会 第67号
○小島委員長 御異議なしと認め、再び委員に選任された中川源一郎君を理事に指名いたします。 次会は明後月曜の午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第19回 衆議院 厚生委員会 第66号
○小島委員長 これより会議を開きます。 本日は昨日と同様新医療体系に関する件について参考人の方々より意見を承ることといたします。御意見を承ります前に委員会を代表して一言ごあいさつ申し上げます。参考人の方々には御多忙中のところわざわざ御出席くださいまして厚くお礼申し上げます。本問題は、申すまでもなく医薬分業の実施に伴う医療費体系に関する問題でありまして、去る一月厚生省が本件に関する資料を当院に提出せられてからは、当委員会といたしましても何…
第19回 衆議院 厚生委員会 第66号
○小島委員長 それでは次に神崎三益君の御意見を承ります、神崎君。