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自由民主党衆議院
総発言数
2,852
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 20 を表示
自由民主党1968/04/16

58衆議院 商工委員会 第19号

○小峯委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、日本万国博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律の一部を改正する法律案の審査に際し、参考人として財団法人日本万国博覧会協会の役職員等から意見を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に一任するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/16

58衆議院 商工委員会 第19号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1968/04/16

58衆議院 商工委員会 第19号

○小峯委員長 内閣提出、日本万国博覧会の準備及び運営のために必要な特別措置に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として日本万国博覧会協会副会長堀田庄三君並びに同副会長菅野義丸君が出席されております。 参考人におかれましては、御多用の中、御出席いただきまして、まことにありがとうございました。何とぞよろしくお願い申し上げます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中谷鉄也君。

自由民主党1968/04/16

58衆議院 商工委員会 第19号

○小峯委員長 堀昌雄君。

自由民主党1968/04/16

58衆議院 商工委員会 第19号

○小峯委員長 田中武夫君。

自由民主党1968/04/16

58衆議院 商工委員会 第19号

○小峯委員長 吉田泰造君。

自由民主党1968/04/16

58衆議院 商工委員会 第19号

○小峯委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1968/04/16

58衆議院 商工委員会 第19号

○小峯委員長 本日の議事はこの程度にとどめます。 参考人には御多用の中、長時間にわたり御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼申し上げます。 次回は、明十七日水曜日午後零時三十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十四分散会

自由民主党1968/04/12

58衆議院 本会議 第23号

○小峯柳多君 ただいま議題となりました金属鉱業関係二法案について、商工委員会における審査の経過並びに結果の御報告を申し上げます。 金属鉱物探鉱促進事業団法及び金属鉱業等安定臨時措置法は、ともに去る昭和三十八年、貿易自由化に対処して制定されたものであります。 金属鉱物探鉱促進事業団は、設立以来、探鉱資金の貸し付け、広域調査及び精密調査等の業務を行ない、国内鉱物資源の探鉱に大きな成果をあげてまいりました。また、金属鉱業の合理化の推進も、金属…

自由民主党1968/04/10

58衆議院 商工委員会 第18号

○小峯委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、金属鉱物探鉱促進事業団法の一部を改正する法律案並びに金属鉱業等安定臨時措置法を廃止する法律案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、前回に引き続き、参考人として、金属鉱物探鉱促進事業団理事長加賀山一君が出席されております。 参考人におかれましては、御多用の中、たびたび御出席いただきまして、まことにありがとうございます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。近江巳記夫…

自由民主党1968/04/10

58衆議院 商工委員会 第18号

○小峯委員長 玉置一徳君。

自由民主党1968/04/10

58衆議院 商工委員会 第18号

○小峯委員長 おはかりいたします。 両案の質疑はこれにて終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/10

58衆議院 商工委員会 第18号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、両案の質疑はこれにて終局いたしました。 —————————————

自由民主党1968/04/10

58衆議院 商工委員会 第18号

○小峯委員長 これより両案を一括して討論に入るのでありますが、討論の申し出がございませんので、直ちに採決に入ります。 まず、金属鉱物探鉱促進事業団法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/04/10

58衆議院 商工委員会 第18号

○小峯委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 次に、金属鉱業等安定臨時措置法を廃止する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/04/10

58衆議院 商工委員会 第18号

○小峯委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 おはかりいたします。 両案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/04/10

58衆議院 商工委員会 第18号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は付録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1968/04/10

58衆議院 商工委員会 第18号

○小峯委員長 この際、自由民主党、日本社会党、民主社会党及び公明党の各派共同提案にかかる鉱業政策の確立に関する件について決議を行なうべしとの動議が提出されております。 本動議を議題といたします。 まず「提出者から本決議案の趣旨の説明を求めます。岡田利春君。

自由民主党1968/04/10

58衆議院 商工委員会 第18号

○小峯委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 鉱業政策の確立に関する件を本委員会の決議とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/04/10

58衆議院 商工委員会 第18号

○小峯委員長 起立総員。よって、動議のごとく決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。椎名通商産業大臣。