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自由民主党衆議院
総発言数
2,852
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会97 件・97%
  • 本会議2 件・2%
  • 運輸委員会公聴会1 件・1%

※ 全 2,852 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,852 20 を表示
自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中委員派遣に関する件についておはかりいたします。 閉会中審査案件が付託になり、審査のため委員派遣を行なう必要が生じました場合の委員派遣承認の申請に関しましては、すべて委員長に御一任願いたいと思いますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は、韓国しぼり帯揚製品の輸入禁止に関する請願の一件であります。 本請願の取り扱いについては、先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、この際、その採否を保留いたしますので、さよう御了承願います。 ———————————

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 なお、本委員会に参考送付されております陳情書は、直江津市に火力発電所設置に関する陳情書外十件であります。 ————◇—————

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 これより通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件及び私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。板川正吾君。

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 岡田利春君。

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 板川正吾君。

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 午後二時から再開することとし、この際休憩いたします。 午前十一時三十一分休憩 ————◇————— 午後二時二十五分開議

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 通商産業の基本施策に関する件、経済総合計画に関する件及び私的独占の禁止及び公正取引に関する件について調査を進めます。 質疑を続行いたします。堀昌雄君

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 塚本三郎君。

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 近江君。たいへん皆さんの時間が詰まっておるようだから……。

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 近江巳記夫君。

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 堀昌雄君。

自由民主党1968/08/09

59衆議院 商工委員会 第2号

○小峯委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十五分散会

自由民主党1968/08/06

59衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、日本経済の総合的基本施策の樹立及び総合調整並びに通商産業行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策樹立のため、 一、通商産業の基本施策に関する事項 二、経済総合計画に関する事項 三、公益事業に関する事項 四、鉱工業に関する事項 五、商業に関する事項 六、通商に関する事項 七、中小企業に関する事項 八、特許に関する事項 九、私…

自由民主党1968/08/06

59衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1968/08/06

59衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 この際、小委員会設置の件についておはかりいたします。 すなわち、先ほどの理事会で協議いたしましたとおり、小委員十一名よりなる、産業構造並びに貿易対策に関する小委員会、産業金融に関する小委員会及び鉱業政策に関する小委員会をそれぞれ設置することといたしたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/06

59衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、各小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/06

59衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 小委員並びに小委員長は追って指名いたします。 次に、小委員会において参考人より意見を聴取する必要が生じた場合の参考人の出席を求める日時、人選、手続等、並びに小委員及び小委員長の辞任、補欠選任等に関しましては、あらかじめ委員長に御一任を願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/06

59衆議院 商工委員会 第1号

○小峯委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————