小山長規
会議録に記録された「小山長規」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,323 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1981/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,323 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第95回 衆議院 予算委員会 第2号
○小山委員長 これより会議を開きます。 この際、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が一名欠員となっております。この際、補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 予算委員会 第2号
○小山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは、小宮山重四郎君を理事に指名いたします。 ————◇—————
第95回 衆議院 予算委員会 第2号
○小山委員長 次に、閉会中審査申し出の件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたすこととし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 予算委員会 第2号
○小山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する事項について、議長に対し、国政調査の承認を求めることとし、その手続を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 直ちに委員長において所要の手続をとることといたします。 ――――◇―――――
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 石井 一君 及び 吉田 之久君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 これより予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日参考人として、公共企業体等労働委員会会長中西貴君、日本原子力船研究開発事業団理事長野村一彦君、同じく専務理事倉本昌昭君、以上の方々の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。越智通雄君。
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 これにて越智君の質疑は終了いたしました。 次に、川俣健二郎君。
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 この際、大原君より関連質疑の申し出があります。川俣君の持ち時間の範囲内でこれを許します。大原亨君。
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 大蔵大臣の答弁を求めます。
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 午後一時より再開することとし、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 川俣君の残余の質疑は、後刻行うことといたします。 質疑を続行いたします。坂井弘一君。
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 これにて坂井君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田之久君。
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 この際、三浦君より関連質疑の申し出があります。吉田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。三浦隆君。
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 これにて吉田君、三浦君の質疑は終了いたしました。 次に、榊利夫君。
第95回 衆議院 予算委員会 第1号
○小山委員長 まず、文部大臣から。