小宮山重四郎
会議録に記録された「小宮山重四郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,344 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙22 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会40 件・40%
- 決算委員会第一分科会21 件・21%
- 文教委員会16 件・16%
- 決算委員会第三分科会13 件・13%
- 決算委員会第二分科会10 件・10%
※ 全 2,344 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 諫山君に申し上げます。 先ほどの二団体の調査について諫山君から要求がございました。突然でございましたけれども、二時まで休憩を宣して調査をいたした。しかし、それが、名簿が正しいか正しくないかということは、これは政府が関与することではございませんので、質問を続行していただきたいのであります。
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 どうぞ質問を続行してください。
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 諫山君に申し上げます。 質問留保ということは、本日はもうおやりにならないということでございますか。それとも、もう続けないということですか。
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 諫山君に申し上げます。 自主憲法擁護何とかという団体についてのその支援団体については、政府に資料要求を突然されたが、その名簿が違うということで質問を保留されることは、私、委員長として理解に苦しむのでございます。ですから質問を続行していただきたいのでございます。
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 速記を始めてください。 諫山君。
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 速記を始めて。 諫山君。
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 いまの諫山君の提案については後日理事会で諮ることといたし、質疑は続行していただきたいと思います。
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 沖本君。
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 玉置一徳君。
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 横山君。
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 速記を始めて。 稻葉法務大臣。
第75回 衆議院 法務委員会 第19号
○小宮山委員長 暫時休憩いたします。 午後四時三十一分休憩 ————◇—————
第75回 衆議院 法務委員会 第18号
○小宮山委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、刑事補償法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、昨日、質疑を終了いたしております。 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決に入ります。 刑事補償法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第75回 衆議院 法務委員会 第18号
○小宮山委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第75回 衆議院 法務委員会 第18号
○小宮山委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、附帯決議を付したいと存じます。 案文を朗読いたし、その趣旨の説明にかえさせていただきます。 刑事補償法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 一 政府は、刑事補償制度の趣旨及び経済事情の変動等を考慮し、抑留、拘禁等による補償の日額及び死刑執行による補償額をより一層増額するよう努力すべきである。 二 政府は、無罪の確定裁判をうけた被告人に対し、その被告人又は弁護人が各審級に…
第75回 衆議院 法務委員会 第18号
○小宮山委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 ただいまの附帯決議について、稻葉法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。稻葉法務大臣。
第75回 衆議院 法務委員会 第18号
○小宮山委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕