小坂憲次
会議録に記録された「小坂憲次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,176 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/02/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政92 件
- こども・子育て6 件
- 教育5 件
- 半導体4 件
- 宇宙3 件
- 住宅・不動産3 件
- 防災2 件
- 社会保障・年金2 件
- 地方創生1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会70 件・70%
- 環境委員会16 件・16%
- 内閣委員会12 件・12%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題とし、憲法改正手続法附則における検討条項について政府から説明を聴取した後、質疑を行います。 まず、内閣官房、総務省及び法務省から、選挙権年齢等を定める法令の規定について説明を聴取します。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 それでは、初めに内閣官房から説明を聴取します。内閣官房内閣総務官室内閣総務官原勝則君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 次に、総務省から説明を聴取します。総務省自治行政局長久元喜造君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 次に、法務省から説明を聴取します。法務省民事局長原優君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 引き続き、総務省及び人事院から、公務員の政治的行為の制限について定める法令の規定について説明を聴取します。 まず、総務省から説明を聴取します。総務省自治行政局長久元喜造君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 次に、人事院から説明を聴取します。人事院事務総局職員福祉局長桑田始君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 以上で政府からの説明の聴取は終了いたしました。 これより質疑に入ります。 本日の質疑は、あらかじめ質疑者を定めずに行います。質疑を希望される委員は、お手元にある氏名標を立ててお知らせください。そして、会長の指名を受けた後に発言をお願いいたします。発言が終わりましたら、氏名標を横にお戻しください。 質疑の時間が限られておりますので、委員の一回の発言は三分以内でお願いをいたしたいと存じます。発言時間の経過につきましては…
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) よろしいですか。 それでは次に、井上哲士君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 中川雅治君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 次に、姫井由美子君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 挙手を願います、答弁者。桑田職員福祉局長。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 前川清成君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 次に、舛添要一君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 江口克彦君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 次に、今野東君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 次に、谷合正明君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 現在札の挙がっている方をもって質問の要求は停止をさせていただきます。(発言する者あり) 時間を見て考慮させていただきます。 それでは、次に魚住裕一郎君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 次に、亀井亜紀子君。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) また時間がありましたら。
第180回 参議院 憲法審査会 第2号
○会長(小坂憲次君) 次に、増子輝彦君。