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自由民主党参議院
総発言数
5,176
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2003/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会70 件・70%
  • 環境委員会16 件・16%
  • 内閣委員会12 件・12%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,176 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,176 20 を表示
自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 次に、植田至紀君。

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 これにて両案及び修正案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 これより両案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。吉井英勝君。

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 これより採決に入ります。 関税定率法等の一部を改正する法律案及びこれに対する修正案について採決いたします。 まず、生方幸夫君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、原案について採決いたします。 原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、国際開発協会への加盟に伴う措置に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 ただいま議決いたしました関税定率法等の一部を改正する法律案に対し、七条明君外五名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、自由党、社会民主党・市民連合及び保守新党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。松本剛明君。

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、本附帯決議に対し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。財務大臣塩川正十郎君。

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党2003/03/18

156衆議院 財務金融委員会 第9号

○小坂委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十二分散会

自由民主党2003/03/04

156衆議院 本会議 第12号

○小坂憲次君 ただいま議題となりました両案につきまして、財務金融委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、平成十五年度における公債の発行の特例に関する法律案について申し上げます。 本案は、平成十五年度の一般会計の歳出の財源に充てるため、財政法第四条第一項ただし書きの規定による公債のほか、予算をもって国会の議決を経た金額の範囲内で、公債を発行することができること等とするものであります。 次に、所得税法等の一部を改正す…

自由民主党2003/03/03

156衆議院 財務金融委員会 第8号

○小坂委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、平成十五年度における公債の発行の特例に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 両案につきましては、他に質疑の申し出もありませんので、これにて質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党2003/03/03

156衆議院 財務金融委員会 第8号

○小坂委員長 この際、所得税法等の一部を改正する法律案に対し、生方幸夫君外一名から、民主党・無所属クラブ提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。松本剛明君。 ————————————— 所得税法等の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

自由民主党2003/03/03

156衆議院 財務金融委員会 第8号

○小坂委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 この際、本修正案について、国会法第五十七条の三の規定により、内閣において御意見があればお述べいただきたいと存じます。財務大臣塩川正十郎君。

自由民主党2003/03/03

156衆議院 財務金融委員会 第8号

○小坂委員長 これより両案及び修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。永田寿康君。

自由民主党2003/03/03

156衆議院 財務金融委員会 第8号

○小坂委員長 次に、中塚一宏君。